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夢想引き出し???

昨日に続けて又ひと様のメルマガを引用させていただきます。今日のもとっても面白いので。

「センスを磨き幸せを呼ぶ~夢の言の葉~」より



    『夢想引き出し』(むそうひきだし)

☆----------前後両方に出し入れできるようにつくった引き出し---------- 
 
 江戸時代、「夢想」が流行したようです。 といっても、夢見ることではありません。 
 もともとは、「無双」と書いて、並ぶものがないこと。
 
 それが、巧妙な細工をほどこしてあるものも、「無双」をつけて呼ぶようになりました。 
 
 あまりにも巧妙で、不思議に思えることから、「夢想」とも書くようになったのでしょう。 
 
 両面利用できる羽織(はおり)は、「夢想羽織」。 今でいう、リバーシブルですね。 
 
 筆先を、軸に出し入れできる筆は、「夢想筆」。
 
 ほかにも、「夢想枕」「夢想窓」「夢想屏風(びょうぶ)」、
 そして、『夢想引き出し』……。
  
 江戸時代に発達した、これらのすばらしい細工も、職人たちの柔軟な 発想のたまもの。
 
 きっと、彼らの心の中にも、『夢想引き出し』があったのでしょうね。 
 前後といわず、いろいろな角度から、開けることのできる引き出しが……。


毎日こんなステキな言葉が送られてきます。素晴らしいメルマガです。



つぼみはまるで百合ですが葉っぱは全く違うこの花はなんでしょう???
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by hisako-baaba | 2006-06-28 09:39 | Comments(10)

夢の言の葉

日本語は難しいというお話から、日本語のステキさを書き綴っておられる、『美人の日本語』の著者、山下景子さんのメルマガをお奨めしたくなりました。
『センスを磨き幸せを呼ぶ~夢の言の葉~』です。
或る日の内容は

 日本語には、美しい言葉がたくさんあります。
 言葉には、言霊(ことだま)といって、魂があると信じられました。
 
 美しい言葉の切れ端を、たくさん心に集めるだけで、
 魂が輝き出すかもしれませんね。

 誰かに伝えたい言葉、自分の心にそっとしまっておきたい言葉、
 みんなで味わいたい言葉・・・。
 
 そんな言の葉を、ひとつずつあなたのもとにお届けします。

                                第453葉
。∵・。∴・。∵・。∴・。∵・。∴・。∵・。∴・。∵・。∴・。∵・。∴・。

             『雨障』(あまつつみ)

☆----------------雨に降りこめられて、外出しないこと---------------- 
 
 空から降るものは、天の意思……。 そう考えられていた万葉、平安の時代。 
 雨の日に外出することは、タブーでした。 
 
 それを、『雨障(あまつつみ、または、あまざわり)』といって、人々は、屋内に、こもっていなければならなかったそうです。 
 
 通い婚だった時代のこと。 もちろん、恋しい人に逢うこともできません。 
 雨が恨めしくなるのも、わかる気がします。 
 
 和歌では、「長雨」を「ながめ」と読み、「眺め」に掛けて使われます。
 
 ぼんやりと、雨が降るのを、眺めているしかなかったのですね。 
 
~つれづれの ながめにまさる涙川 袖のみぬれて あふよしもなし~(「古今和歌集」藤原敏行)
 
 
 今では、自由に、雨の日でも出かけることができます。もう、天を恨まなくても、よくなったわけですね。 
 雨に包まれて、しっとりと過ごすのもよし。 
 それぞれの雨を、みなさんは、どう過ごしますか。

これが先日のメルマガです。そうしてホームページは夢の言の葉で、そこからメルマガの注文も出来ますし、著作も載っています。



これは何と言う花でしょうか?
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by hisako-baaba | 2006-06-27 06:33 | Comments(9)

「やおら」を「急に」と解釈する人が多いとは???

今日は視野に銀色のギラギラが円を描く『閃輝暗点』が見えました。これは偏頭痛の前触れで、脳の毛細血管の血流が不足するときに起きるもの。それを放っておくと、こんどは血流が多くなりすぎてズッキンズッキンと偏頭痛が起きるのだそうですが、私はギラギラが見えたとたんほんの少しのアルコールを飲めばすぐに治る事を発見、直ちにギラギラを消すことにしています。お医者さんは首をかしげますけれど、私の閃輝暗点は確実に少量のアルコールで消えます。で、今日もそうしようと思ったら、ちいちゃいビールがありません。まあ良いかと350mlのビールを一人で昼食に飲みました。・・・アララ・・・目下ほろ酔いです。
ギラギラはたちまち消えて頭痛も起きずに済みましたが、ただいまなかなか良い酔い心地です。

そんな中、NHKラジオで「気になる言葉」を聞きました。絶滅危惧種の言葉ですって・・・
「やおら」「おもむろに」は真逆の解釈をする人が多いのだそうです。
『やおら立ち上がる』『おもむろに立ち上がる』いずれも本来ゆったりとした感じですが・・・「急に立ち上がる」とか「いきなり立ち上がる」とか正反対の解釈をしている人が多いそうです。

逆に『おっとり刀で駆けつける』を,おっとりだからゆったりだろうと解釈する人が多いとか。
本当は刀を腰に差す暇も無く手に持ったまま駆けつける慌しさを言っているのに、これも真逆です。

みんながマトモに解釈してくれない言葉は、うかつに使えませんから、絶滅してしまうのでしょうね。
なんかもったいない気がします。

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by hisako-baaba | 2006-06-26 14:39 | Comments(8)

もうちょっとで骨粗鬆症!?

23日沖縄慰霊の日も過ぎましたね。日本中で一番辛い思いをした土地。
行ったことも無いけれど、行かれるとしても物見遊山で行く気にはなれない私です。

その朝私は急に腰痛が起きたけれど、無理して用足しに出歩いた為悪化してしまい、二日間痛みに悩まされました。骨も軟骨もそんなに悪くは無いのでじき楽になりましたが、骨粗しょう症に近づいていると聞いてびっくり。食事気をつけているけどなあ・・・?もっと気をつけねば・・・

まだまだうんと歩き回らなくちゃなりませんから、足腰にはますます気をつけることにします。
姿勢は良いんですけどね・・・

今日も遠くまで安いものを買いに行ったら、帰り道にざくろが実をつけ始めていました。
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by hisako-baaba | 2006-06-25 12:50 | Comments(2)

日本にはなぜ終身禁固刑が無いのでしょう?

少年事件に限らず、殺人罪の判決が軽すぎるといつも思うのは私だけでしょうか。殺人犯が「懲役7年」なんて判決を聞くと、「どうしてー?」と思います。刑務所から出てきて又殺人を犯した例も、かなりあるようです。
凶悪犯を再び世の中に出すのなら、そこでは充分な見守りと支援がなければならない筈。出所後充分に生計を立てられなくて、保護司の所に顔も出さず姿をくらまし再犯を犯す、それでは善良な市民はたまったものではありません。更生の見込みありと判断したのなら、出所後はきめ細かく仕事と衣食住の面倒を見て、再犯を防いでもらわなければなりません。

最近、被害者の立場がようやく配慮されるようになって来ましたね。それも被害者や遺族が集まって大きな声を上げたからようやく気に止めてもらえるようになった。ヘンな話ですが近年まで、遺族が被害者の写真を持って傍聴席に入ることを認めなかった。犯人の人権ばかり云々されて、被害者や家族は酷い扱いを受けていたそうですね。
死刑制度は世界的に廃止の方向に向かってはいるけれど、今日本にはそれが有って、終身刑が無い状態では、光市の事件のような場合は極刑が当然だと思います。

不思議でならないのが、日本には終身刑が無いことです。何故なのでしょう?
仮出所無しの終身禁固刑があれば、死刑に反対してもかまわないと思うのです。死ぬまで何もさせずに檻の中に閉じ込めておく。これは死刑より重い刑だと思います。死刑制度に反対なら、仮出所無しの終身禁固刑を作るべきでしょう。現行法の『無期懲役』は意外に早く仮出所させているようですね。無期とはいつ出しても良いということなのでしょうか?死刑の次の量刑が『無期』では納得いきません。その差が大きすぎます。「死刑さえうまく免れればいつかは世間に戻れる」殺人者にそんなふうに思わせて良いのでしょうか。
殺人罪を犯しながら数年で社会に出て行方をくらますなんていうことが起きないようにして欲しいです。
犯人を更生させることも大切ですが、一般市民の安全を守ることも、ないがしろにしないで貰いたいですね。

もとより犯罪を少なくすることが一番大切だと思います。ゆがんだ人格を作り出さないために、虐待児童のすばやい発見と救済、崩壊家庭への支援にもっと力を注いで欲しい。ドメスティックヴァイオレンスへの対策もまだまだ不十分だと思います。
そういう対策が、社会全体できちんとなされれば、日本は安全な社会を取り戻せる筈だと思うのですが。


強い香りを漂わせながら、くちなしは雨に散り始めています。
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by hisako-baaba | 2006-06-22 09:12 | 日本国に言いたい事 | Comments(10)

価値観

今朝台所でラジオを聴いていたら、ミヒャエルエンデの言われた言葉が話題になっていました。
『ネバーエンディング ストーリー』などの著者が大分前に今を見越したような発言をされていたそうです。『マネーをおカネに戻さないと将来大変なことになる』と。
この場合の『マネー』は投資、投機、マネーゲームに動くマネーのこと。『おカネ』とは労働の代償として得て、人生の為に消費するもの(財布の中身や預金など)という解釈でした。

ホリエモン達が逮捕されて、彼らが浅智慧で引き起こした事件が、庶民にもおぼろげながら解りかけたところで、こんどはもっと裏で彼らを操り利用していた村上ファンドのからくりがバレて、もっとウワテが居たんだなと呆れたら、こんどはそこで日銀総裁が自分の金をベラボーに増やしていたんですって!?。

金に詳しくない庶民は、爪に灯ともすようにコツコツ貯めても利息はゼロに等しい。金を誰よりも良く知っている立場の金持ち連中は儲けられるだけ儲けている。「日銀総裁は究極のインサイダー取引をしていたことになる」と聞いてそうだなあと納得している私。100円の支出にも神経を使って、『無駄なく』と心がけなければ守れない家計。大金を動かして何倍にもするゲームに庶民は参加できない。(参加したくもないが)
めちゃくちゃ儲けた者が勝ち組で、労働の代価を充分に獲得しかねているものが負け組みだとバブル以来言われてきたけれど、最近続く逮捕劇で、世間の認識もすこしは変わってきたようですね。
お金はなくても負けたなんて私は思ったことがない。貧乏は日常だったけれど昂然と顔を上げて生きてきた。私は私の価値観で判断していれば良いのだもの。

マネーゲームに夢中の人々は、好んで六本木ヒルズに住みたがるようですね。
六本木ヒルズは一度だけ通ったけれど、今の姿を私は好きになれません。六本木のあの古かった町が、全部壊されて廃墟みたいに見えた頃、たまたま通りかかって何故かとても悲しかった。
そこに馬鹿でっかいビルが並んで、展望室に上がるのに1500円かかるそうです。あんなところで街を眺めて何が面白いの?何が美しいの?
あんなところに住みたくも働きたくもない。ヒルズ族を羨ましいなんて思わない。私には関係ない街です。負け惜しみではなくそう思います。
これからも『動かすマネー』は持たないけれど、ささやかな「おカネ」だけで満足して暮らすことに致します。知足第一富。

すごーく貧乏だった頃のわたし
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by hisako-baaba | 2006-06-20 17:06 | Comments(6)

『地球はとっても丸い』を再びお奨めします
今回の地球はとっても丸いも皆様に読んでいただきたいです。感動的でしかも考えさせられるお話満載です。取り急ぎお知らせまで。


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by hisako-baaba | 2006-06-16 09:40 | Comments(4)

昔々
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昔々のその又ずーっと昔・・・・・・目黒の高台に風変わりな女の子が住んでいました。

とても貧しいのに、7歳まではお嬢様だったことが忘れられず、プライドだけを支えに生意気を貫いていました。だから、なんでも自力でやろうと突っ張っていて、異性には全くもてないヘンな娘でした。でも女の子同士にはとってももてました。
路線バスの車掌(今のようなワンマンカー自動ドアになる以前のバス。ドアの開閉をし鞄を提げて車内を歩いて切符を切る車掌です)を10年近くやって、当時の仲良しの4人組とは今も付き合いがあります。
当時は自分が見習いにつけた後輩グループを引き連れて、しばしばハイキングなどに行きました。

友達の結婚式に招かれたとき、着てゆく服が無いので、当時流行り始めた化繊とウールの混紡生地を買って、これも流行のシンプリシティーパターンという型紙をお手本に、習ったことの無い洋裁でドレスを縫いました。ハンドバッグも無いから、同じ生地にビーズを刺繍して作りました。

写真はダークグリーンの手作りドレスを初めて着た日。
日本青年館前で、友人の婚礼を待つひと時。
友人夫妻は今も健在です。

50年が過ぎて・・・・・・・・・今の私からは当時の姿を想像も出来ないことでしょう。
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by hisako-baaba | 2006-06-14 17:51 | 我が家の歴史 | Comments(14)

素人芝居

引越し準備で荷物を減らそうと思って、古いアルバムから写真をはがして、ポケットアルバムにコンパクトに入れなおしていたら、懐かしい思い出がよみがえってつい手が止まってしまいました。
終戦直後までの思い出話は延々とこのブログに載せてきましたが、19歳から50代まではまだ書いていません。
落ち着いたら、かなり変わった女の子だった青春を書いてみようと思いますがいつになるやら・・・

二十代の後半に素人劇団に参加して、一度だけ芝居をしました。おっかさんと息子の話で、老け役。ドーランを塗っておっかさん(一応主役)をやりました。貧乏な青年の集まりで、それっきり解散になってしまいましたが楽しい思い出です。

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まだカラー写真の普及していない時代のことです。昭和30年代。

みんなどうしているかなあ・・・会いたいです。
どなたかこの写真の人たちをご存知ありりませんかーーーーー?

まあそのうちゆっくり昔を語りましょう。
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by hisako-baaba | 2006-06-10 05:51 | 我が家の歴史 | Comments(8)

ふーーーっ!くたびれました。

先日一度移転先が決まりかけた時に、連れ合いが突然激しい腹痛を起こし、その話をご破算にしたら、けろっと治るという『神様のお告げ』???みたいなことが起きて・・・神様から「老後の暮らしに西向きの家なんかやめとけ」とご注意を受けたような気がしました。

それなら落ち着いてゆっくり探すことにしたのかと思いきや、こんどは又、思いもよらなかった場所に突然決めて!・・・私ははらはらしたりびっくりしたり目を回していました。
でもこんどは東南向きで日当たり抜群。西北側の日も充分入ります。・・・・遠すぎるし問題が無いわけではないけれど、今回は腹痛も起きなかったから、秋口に移転します。

33年暮らしたこのぼろぼろの家から出られると思っていなかったから、まだピンときません。
引っ越したら多摩川の写真を載せまくりそうです。その頃はどんな喜び方をしているでしょうか?
一方で心配事は多いのだけれど、じわーっと楽しくなってきました。捨て犬の里親にもなれそうです。

というわけで準備が大変。ブログは休みがちになるかもしれません。
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by hisako-baaba | 2006-06-07 16:12 | Comments(8)


1931年生れのhisakobaabaが七十代万歳と言って始めたブログが八十代に続いています
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