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三井昌志さんの新ブログ紹介

旅人、三井昌志さんの、新しいブログバタフライライフをご紹介します。
今年の旅の写真がたくさん見られます。アジアの子供たち、活き活きしていますよ。
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by hisako-baaba | 2007-05-30 15:14 | お友達 | Comments(8)

人権を踏みにじられた ハンセン病患者の悲劇

一昨夜、食事の片付けが遅れてキッチンでばたばたしていたとき、ふと見ると、テレビにハンセン病療養所が映っていました。動きながら耳だけそばだてていましたが、お話は良く解りました。

80歳の女性は、愛情溢れる大家族の賑やかな家庭から『らい病感染』を理由に一人引き離されて、療養所に入れられ、19歳のとき、患者同士で結婚しました。その日夫は血だらけのパンツを洗濯してくれと出したのです。子供を作らせないために、断種手術を強制されてきたところでしたが、彼女は夫が自分に言わずに手術を受けて、子供を持てなくなったことでショックを受け、夫にわだかまりを持ってしまいます。夫のセイでは無いのですが、許せない感覚を持ち続けたのは、子供を産めなくなった事への怒りだったのでしょう。それでも60年連れ添って、介護を続けて、夫が亡くなったとき、彼女は号泣していました。
本当に「ひとり」になってしまったのです。

もう一人の女性は、(途中から見たのですが)二人目の子を身ごもったのがばれて、8ヶ月にもなった胎児を子宮から掻き出され、それでも生きていたので、目の前で息の根を止められてしまったそうです。あまりのことに、夫婦は脱走、長男を連れて農業で暮らしをたて次男を産みました。その幸せは次男が2歳のとき、打ち砕かれます。らい病患者を見つけ出して収容する役人が来て、夫は治っていたし子供も感染していなかったので、彼女だけが強制的に収容されてしまいます。その後も治る見込みが立たないので、子供たちに新しい母親を迎えてくださいと身を引きました。

やがて特効薬が出来て、今日本にはハンセン病患者は一人もいません。みんな『元患者』なのですが、故郷と縁を切らされた彼らに帰る所は無く、未だに療養所暮らしです。
何十年ぶりかに彼女は次男と会いました。2歳のときに別れて、連絡取ることも遠慮していた息子さんは継母に育てられ立派になっていました。
その頃、58年前に中絶させられた女の子が、ホルマリン漬けの標本にされて、残っている事が判明します。彼女は娘を返して欲しいと要求しましたがいつまでも返してもらえないので、支援者と東京に陳情に出かけるようになったときいて、息子さんは何回目かに、母に付き添いました。生まれて初めて母子で歩く東京。浅草を案内されて楽しそうなお母さん。
ようやく彼女の要求は認められました。58年ぶりに、ホルマリンから出して、棺に入れられた娘と対面。用意してきた産着を掛けて、かわいいと泣くお母さん。息子さんも感慨深げに姉の小さな遺体と対面・・・荼毘に付された遺骨は、療養所内の納骨堂に納められました。お母さんは墓も無かった娘を、もも子ちゃんと呼んでずっと供養していたのですが、58年もたってようやく納骨出来たのでした。

胎児を殺された人は、どのくらい居られたのか、人権無視も甚だしい時代でした。
今回テレビに出られた方は、手には異常があっても、顔は崩れていない方々でした。
実際は、もっともっと重症の方が多くて、眼球をえぐりだして、義眼を入れている方や、入れずに、眼窩のくぼむに任せている方。鼻がそげて、唇が変形した方など、なかなかカメラにはお出になりにくいのでしょう。
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私が多磨全生園を初めて訪ねたのは、20代半ばのことでした。日本点字図書館の朗読グループに、全生園盲人会から、『お正月の新聞だけでも、読んで欲しい』という依頼があったのです。5~6人で訪問しました。そのときショックを受けたのはある歌を聞かされたことでした。愛子さんという方が『舌読みは 唾液に濡れて・・・・(正確には覚えていませんが)手指が崩れて居る上に、感覚が無いので、舌で点字を読むのだが、濡れてしまって点が潰れて読めなくなる。という意味の歌でした。手先は火傷しても気付かない無感覚状態。目は見えない。大変なことだと思いました。
そこで私は個人的に新聞の特集記事などを録音して、おしゃべりも添えて送るようになり、世の中に録音図書が行き渡るまで続けました。『茶の間の声』という私のテープは全国12の療養所に回送されました。これは苦しい事ばかりだった時代に、私の生きる力となりました。

御殿場の駿河療養所盲人会から招かれて、泊りがけでお訪ねした事もあります。そこは南方戦線でハンセン病に感染し、復員しても故郷に戻ることを許されなかった兵隊さんたちの療養所でした。皆さん若くて明るく活気がありました。兵隊さん以外にも、女性が小数居られました。
ハンセン病患者は男性が圧倒的に多く、女性が感染する割合はごく少ないのです。
『ここでは女性は良いんだよ。失明したって嫁に貰い手がいくらでもあるから』と聞かされました。男性は滅多に結婚できないのでした。
療養所内で結婚する際、不妊手術が義務付けられていたことは戦後になっても同じでした。
遺伝病ではないと科学的にわかった頃には、若い患者はもういませんでした。
子育ての権利を奪われた人たちの悲しみは、はたから想像しきれるものではないと思います。

「らい予防法」は廃止されたし、みんな完治したけれど、他の病気をたくさん患っていたり、身内が一人もいなかったり、その上顔や手足が異様に崩れていては、外に出たくは無いでしょう。勇気を持って社会復帰されたのは、体力のあるごく一部の方だけでした。
時間だけは十分お持ちだから、勉強家が多くて、凄い知識をお持ちの方や、短歌や俳句に秀でた方も多くいらっしゃいます。でもわが子を抱けなかった悲しみは癒えることが無いのです。
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by hisako-baaba | 2007-05-29 16:46 | 日本国に言いたい事 | Comments(14)

田んぼ撮影の前後・・・

昨日の散歩も無茶でした。朝マンションの草むしりをしたのに、お昼に出かけるなんて。もうヘトヘト。
駅でバスを降りて、田んぼまで直線では1キロ程ですが、真っ直ぐな道なんて無いのです。しかも坂道。
薄着の背中をじりじりと焼け付くような太陽です。木陰で休まないと熱中症になる。
地図で見つけた氷川神社に立ち寄ると、期待通り鎮守の森がありました。
でも鳥居が、意外なほど小さいのです。
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狛犬も灯篭も、奉納されたのは平成になってから・・・近年成功された氏子が居られるようです。
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社務所は雨戸が閉まっていて、神官はお住まいではないらしい。
でも境内は、掃き清められています。
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「至誠一致之美影」という石碑には、大正6年から募金を始めて三千余円を集め、11年に建立したと書いてあります。
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言い回しが良く理解できないけれど、戦死した一人の輜重兵(輸送部隊)の少尉(たぶん戦死で2階級特進しての少尉でしょう)を顕彰するもので、正八位という位階までついています。
大正時代、戦死者には位階まで授けられたようです。
第一次世界大戦中、中国山東半島でドイツと戦った時の、水谷村唯一の戦死者なのでしょう。
村の在郷軍人会が建てたものです。
(当時捕虜のドイツ人を日本に連れてきて、丁重に扱ったことは、彼らがオーケストラを作って演奏した事で有名ですね。まだ日本軍は狂気をもたなかった頃です)
第二次大戦ではどれほどの人が亡くなったでしょうか、もう顕彰碑を建てるどころではない悲惨さでしたね。大正と昭和ではこんなにも違いが有るのでした。

スポーツドリンクをがぶ飲みして、又歩き出しました。坂を下って、バイパスを越えて、田んぼについたけれど、ここには木陰は無いから、もっと先の広い田んぼには行かないで、急いで写真を撮って、逃げるように帰りました。残念なことにカメラの設定を間違えたようで、花を撮る時になって気がつきました。
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木陰を求めて、小さい公園をたどりながらようやくいつものスーパーまで戻り、買い物をカートに積むと、もうバスには乗れないので歩いて帰りました。結局又3時間半の散歩となったのです。
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by hisako-baaba | 2007-05-28 12:10 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(10)

都会の田んぼ。田植えを見てきました。

東上線柳瀬川駅から直線で300メートルも離れていない所の田んぼです。
(カメラの設定を間違えた映像しかないのですが・・・でも田んぼは良いので)
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日曜日なので、田植えに忙しい。
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振り向けば、すぐそこに見える森よりも手前に浦和所沢バイパスが有って、大量の車が走っているのです。
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開発が進んでも、この町は田んぼや畑や森を残しています。
先日川越に行ったとき、田畑も森もほとんど無い事に驚きました。東京からの距離はここよりずっと遠いのに。神社仏閣と城跡を残して、全部市街地にしてしまった川越に較べて、ここには保存林や農地が各所にあります。

明日は、鎮守の森などアップしましょう
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by hisako-baaba | 2007-05-27 18:29 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(8)

草むしりの思わぬ収穫

今朝9時から町のごみゼロ運動(年一回)で、マンションの住民も周辺の草むしりなどしました。
参加人数は住人の一割程度。

暑い中で、一時間ほど作業しながら、お話が出来て、情報もいっぱい頂きました。公民館で歴史のお勉強があるとか、今は定員いっぱいだけど、なんとかお願いしてみてくださいと依頼しました。
パソコンで困った時、安く教えてくださる方の情報も・・・これはなんとも心強い!

腰は痛くなったけれど、こういう仕事には積極的に出た方が、良いことありますね。
自治会から、お茶とお菓子を頂いて汗を拭きふき帰りました。

昨日買い物帰りに出会ったお花。キンケイ草かしら。
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広い畑の隅のルビナスは、太陽をさんさんと受けて力強く伸びていました。
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by hisako-baaba | 2007-05-27 10:31 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(4)

精一杯開いたまま、ぱっと散りました。

散りぎわのバラです。今朝は精一杯開いていたので、日陰に置きましたが、しぼむことなく
開いたこの姿のまま、お昼には散りました。お見事!!見習いたいなあ。
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買い物に行く途中、いつも見るバラです。最後は真っ赤になりますが・・・
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少し前はこんなで、咲き始めは鮮やかな黄色だったのです。
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一本で黄色と赤を楽しめるので、是非ウチにも欲しいバラです。


今日はマンションの排水管高圧洗浄の日でした。
さわやかな若者がふたり、機械を持ってきて、手際よく洗ってくれました。
土曜と日曜に分けて158世帯を回る、毎年一回の清掃ですが、都合がつかずお留守の家も2割ほどあるとか。現代人は時間にゆとりが無いのですね。
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by hisako-baaba | 2007-05-26 15:40 | 私のバラ | Comments(9)

今朝の驚き

今朝6時前、目覚めて、枕元の障子を開けてびっくり!
昨日、散りそうだったバラが、力強く復活していました。
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直径を計ったら125ミリありました。
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花びらの縁は色素が抜けていますが、まだまだがんばって咲いています。

昨日の昼は、暑くてたまりませんでしたが、今朝は寒い寒い雨が降り出したので、花の寿命は延びるでしょう。
私は今、体力が落ちているので、風邪引かないように気をつけます。
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by hisako-baaba | 2007-05-25 08:49 | 私のバラ | Comments(16)

暑い暑い日でした。

昼前、又遠くまで買い物に行きましたが、あまりにも日差しが強く、こんなことなら夕方片影が出来てから行けばよかったと、後悔しました。
スモッグで町は霞み、午後少しだけめまいがしました。


畑の間を歩いて行ったら、じゃが芋の花が綺麗でした。
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バラはそろそろ散ります。次に咲くのはいつでしょうか。
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電車のドアにベビーカーが挟まって、引きずられた赤ちゃんが奇跡的に助け出された・・・と言うニュースが飛び込んできてびっくりでした。ベビーカーを押して何故そこまで急がなきゃならないの?

このごろ、街中で子供をちゃんと見守っていない親御さんをしばしば見かけて、冷や冷やします。
お店の中を走り回ってふざけている子供たちに、ぶつかられる事も度々です。
はた迷惑は勿論ですが、本人達だってどんな怪我をするか知れないのに、親は注意もしません。
六本木ヒルズの回転ドア死亡事故のとき、私は通信制中学で、年寄り仲間と勉強していましたが、同級生と、「気の毒すぎておおっぴらには言えないけど、お母さんが手を繋いでいるべきだったわよね」と話し合ったことでした。我々世代にはそれが常識ですから。

世の中の常識がどうおかしくなったものか、子供の受難は続きますね。
ごみ置き場に、金だらいに入れて捨てられた赤ちゃんが、自力で声を上げて助けられたのは、奇跡でした。死なせるつもりで捨てられたのに、生きるんだと主張した赤ちゃんの生命力には感心しますが、どういう人が産んだのやら。
一人ぼっちで出産を迎えて、どれ程気が動転しても、生きて生まれたなら、タオルにくるんで道端に置くくらいのことは出来たろうに・・・厄介な邪魔物としか感じていないから、ごみとして捨てたんでしょうか。
昔だって捨て子はもっとたくさん有ったけれど、こんなに冷酷な捨て方をするものは居ませんでした。
『情』の欠如としか思えません。その親は代々愛情に恵まれずに育てられたのでしょうね。虐待は親代々連鎖しますものね。

パチンコするとき子供は邪魔だから、車に閉じ込めて時間を忘れる。
一ヶ月も子供二人をほったらかして、男と遊ぶ。『家に帰ってみたら、子供が一人生きのびていたのでびっくりした』・・・はじめから飢え死にさせる気だったのですね。・・・ぞっとします。

世の中のほとんどの親御さんは、ちゃんと子供を愛していますが、こういう不心得者が世間を騒がすと、世の中を悲観しそうになります。本当にごくごく稀な事であって欲しいです。

親である以上、大事な子供から目を離さないで欲しいですね。これからは水の事故が心配です。
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by hisako-baaba | 2007-05-24 22:48 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(4)

吾が町のオアシス

この森には、こんこんと湧き出る泉があって、鯉のすむ池を通って、蛍の住む川に入ります。
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近くの畑の片隅には、小さなバラ園も。
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昨日は夕方5時を過ぎても、青空でした。
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遠くへ買い物に歩けば、こんな道を通れるのです。

帰ったら、この子が迎えてくれました。
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by hisako-baaba | 2007-05-22 17:53 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(12)

私のバラその後

20日午後5時
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21日朝5時
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21日午前9時(ウッドデッキには、目下ホコリよけに、無粋なブルーシートが被せてあります)
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21日午後2時
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たった一輪の初咲きを、追いかけました。
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by hisako-baaba | 2007-05-21 22:31 | 私のバラ | Comments(12)


1931年生れのhisakobaabaが七十代万歳と言って始めたブログが八十代に続いています
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