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昔の昭和を感じるお部屋

櫻井美紀さんの、『昭和の書斎』には、お母様にまつわる思い出の品を中心に、素敵なミニチュアがたくさん飾られていましたが、写真はうまく撮れませんでした。
この椅子は小指の先ぐらいの、かわいさでした。
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海外旅行の多い櫻井さんですが、お母様をお連れになったことも何度かおありのようです。
極東ロシアの、悲劇の地ニコラエフスク領事館跡にも行かれたそうです。
ロシアの小さい陶器も色々有りました。この、猫を肩に乗せているお人形は花瓶です。
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鯉が躍る蜀台も。
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薊の模様が素敵な可愛い花瓶は、スコットランドでお買いになったそうで、バラの花ごと私が頂いてしまいました。がさつな我が家にはもったいないけれど、大切に致します。
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本棚から溢れている多くの蔵書。こんな中で勉強できる方は幸せですね。
とにかく、雰囲気が昭和。戦後の建築でありながら、なんとなくもっと昔の昭和、戦火が迫る前の昭和の『応接間』を思わせる、お部屋でした。
私が子供時代に見たいくつかのお家にあったような、懐かしさ一杯の書斎だったのです。
もっとちゃんと撮影できたら良かったのですが・・・
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by hisako-baaba | 2008-06-29 12:07 | 語り | Comments(12)

櫻井美紀さんのご実家の歴史

お伺いする前に、櫻井さんのブログのお母様のことが書かれている部分を拝読してびっくりしました。
お母様が12歳のとき、そのご両親と弟妹が非業の死を遂げられたとあったからです。少し引用させて頂きます。

 母、石田芳子は外務省書記官、石田虎松の長女として1909年(明治42年)に生まれた。大正年間、日本の外交政策の過ちがもとで、革命直後のロシアで勤務についていた父、および、ともにロシアに滞在していた母と弟妹を一挙に失うという悲運に見舞われた。(そのときの日本の外交問題の失敗と悲劇は、「シベリア出兵」「ニコラエフスク事件」と呼ばれる。私の作品「ニコラエフスクの雪」も、その事件を扱ったものである。)
 ロシア革命の直後、1920年にニコラエフスク事件が起き、東京に一人残った12歳の母(芳子)を育てたのは母の祖母であった。母は19歳で私の父、石田龍次郎(旧姓麥谷)と結婚、2男3女を育て、後に11人の孫と2人の曾孫に恵まれた。少女時代から文学と絵画に親しみ、老後は日本画を描くことを愉しみとし、美しいものを愛で、庭の植物を愛し、野鳥や野良猫に餌を与え、優しく慈愛に満ちて過ごした。(後略)


お母様が、二男三女と11人の孫に看取られて、二人の曾孫も見られて、92歳の長寿を全うされたのは、そのご両親が、ニコラエフスク事件の時、東京の実家に預けていた長女に、ご自分たちの幸せを総て贈って、亡くなられたから・・・という気がしてなりません。きっと天国から、娘さんを見守り続けて居られたのでしょうね。

ネットでニコライエフスク事件の記事を見ると、大正9年(1920年)3月12日、石田領事一家全員自決と記録されて有りました。

シベリア出兵などという愚かな派兵が無ければ、極東ロシア、アムール河口の港町ニコライエフスクで、パルチザンの虐殺行為により、日本の民間人三百数十名。軍関係者三百数十名、領事館関係5名、ロシア市民数千名の死者を出す惨劇は起こらなかったのでしょう。

共産革命からまだ3年、ロシアも革命派と反革命派が対立しており、そこへただの粗暴な山賊集団まで加わって、残虐行為が横行したようです。
5月になって、(港の氷が解けて?)日本軍が迫ると、パルチザン(共産ゲリラ)は捕虜を、軍人も市民も総て虐殺し、町を火の海にして逃げたそうです。

日本軍は領土的野心を疑われながら、7万を越える兵力で、はるかバイカル湖岸まで深く侵攻、米英軍が撤退した後も撤退せず、港も氷に閉ざされる酷寒の地で4年間も無駄に居座って、2700名を超える戦死者を出したそうです。

私には、シベリア出兵についてくわしい知識はありません。下の三つの記事に櫻井さんが書かれています。
http://www.storytellingworld.net/html/doll-fest-04.html
http://www.storytellingworld.net/html/diary/2005-03.html#mar12
http://www.storytellingworld.net/html/diary/200111.htm

お宅をお訪ねして、1時間、書斎で様々なものを拝見しました。
昭和の山の手らしい建築だと思ったのは,お玄関から直接入れる洋間の「応接間」があるからです。そこを書斎にされて、多くの蔵書の傍に、お母様から譲られたおもちゃなどを沢山飾られています。それを撮らせていただいたのですが、どうも失敗ばかり。

お母様が5才のときに、モスクワ勤務だったお祖父さまから贈られた、小さいが豪華なお人形。
このお人形は櫻井さんのお雛様の記事↑に、もっと素晴らしい写真があります。宝物ですね。
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これは、お祖母様が、ご自分の着物の余り布で着物を縫って着せたお人形とのこと。
38歳の若さでで亡くなられたのに、当時の夫人はこんな地味な着物をお召しだったのですね。
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お祖父さまがオモチャなどをお母様に贈られた木箱。お母様は大切に保管してお祖父様の筆跡を懐かしまれたようです。
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箱の中にはこんな珍しいものが入っていたそうです。
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蓋をあけるとトイレになる椅子のミニチュアも。
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今日はここまでに致します。
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by hisako-baaba | 2008-06-27 17:25 | 語り | Comments(8)

”和の家”で語らせて頂きました・・・(訂正あり)

朝は雨でしたが、行ってきました。櫻井さんのお宅と、その近くの「和の家」
(新しい地下鉄で新宿をまわって、都庁で英文の東京地図を婿さんの為に貰って、回転寿司を食べる・・・という当初の計画は、雨のため諦めて、武蔵野線経由でお訪ねしました)

櫻井美紀さんのお宅は、正に「山の手の昭和」見るからに昭和の建築です。その中で、大正の思い出の品々を見せて頂きました。
あまりにも物語が大きすぎて、撮らせていただいた写真も多すぎて、まだ整理が付きませんので、その部分はあとに致します。

1時間ほどお茶やお菓子を頂いて、「和の家櫻井」という市の施設に行きました。櫻井さんという地主さんのお屋敷をそのまま、近隣の方が集まる場所にされたようです。
【訂正・・・このお家は相続人が貸家になさって居り、民間の方が借りて、介護事業の会社を作って運営しているそうです】

近隣に櫻井さんが多いけれど、ここの地主さんの親類ではなく、たまたま数十年前、この閑静な住宅地に各地から移り住んだ人の中に櫻井さんが多く集まったそうです。きっと遠いご先祖は一つなのでしょう。

木の門をくぐると、広いお庭の巨大な灯篭に迎えられます。高さ3メートル近くありそうです。
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見事な日本家屋です。
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置き囲炉裏が有ります。今日も茶道のお稽古があったようです。
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天井の梁も太くて見事です。
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こんなお部屋で語らせて頂きました。櫻井さんが送ってくださった写真です。
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櫻井さんは、下駄のお化けの話や、氏神様を手伝って、剛力を授けられた武士のお話など三話語られました。聴くのに夢中で、写真は忘れて居ました。
もう一人の方が「お話を聴くのが好きな殿様」のお話を語られました。あっという間の楽しい一時間でした。
あまりにも楽しかったので、急に体調が良くなりました。しかも帰りには雨が止んでいたのです。

家に帰ったら、遊工房さんから膨らんだ封筒が・・・私が探して見つからなかった、ドア止めを送ってくださったのです。
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当分こっちの方を使わせて頂きます。

というわけで、始めの方のお話は、時間をかけてゆっくりまとめさせていただきます。

櫻井美紀様、今日は素晴らしいひと時を本当に有難うございました。
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by hisako-baaba | 2008-06-26 23:21 | 語り | Comments(8)

私のバラ 二度目のシーズン

引越しのとき、挿し木して持ってきた私のバラ。鉢植えの育て方が分からなくて、肥料が足りず、今年は5月に咲きませんでした。
慌てて肥料を増やしたら、昨日夕方こんなに開いていました。朝はまだ蕾だったのに。
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9号鉢に、バラの土を入れて育てていますが、今後の管理のしかたなど、御存知の方、教えて下さいませんか。
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日曜日に、雨の中重い荷物を運んだのは、やはり無茶でした。翌日未明、脚を冷やしたら、いつに無く激しいこむら返り。両足がつって、どうしようもない痛さでした。
治まっても痛みが残ったので、お医者さんに行ったら、アリナミンとビタミンB12をくれました。
それでもゆうべまで痛くて、いささか慌てました。

昨日は月曜なのに、日にちを一日勘違いしていて、楽しみな木曜日のお出かけが、明後日だと思い込んでいたので、治らなかったら大変だと思いました。でも今朝、勘違いに気付き一安心。
今日から2日有りました。無理しないで歩いていれば治ります。
サポーターをはめたり、マッサージ機で揉んだりして、もうだいぶ楽になっています。

年寄りの冷や水はいけませんね。水を運んで懲りました。
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by hisako-baaba | 2008-06-24 11:55 | 私のバラ | Comments(18)

沖縄慰霊の日

昨日は沖縄慰霊の日でしたね。ラジオで慰霊祭を聴いていました。

それからこんな記事を見つけました。クリックしてみて下さい。
太田さんの本を探したくなりました。
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by hisako-baaba | 2008-06-24 05:11 | 愚かな戦争 | Comments(4)

特売日に雨が降って・・・

東北の被災地に今日は無情の雨ですね。まだ見つからない方があるのに。

こちらも小雨から本降りになりました。雨の日は、たいてい一歩も外に出ません。
でも今日は特別な特売日なんです。午前中は小雨だったから出かけました。

1.3キロ先の目的のスーパーに着く手前の店で、1ケース500円のミネラルウォーター発見。
私は水道水を平気で呑みますが、連れ合いが、生で飲むのはボトルの水なんです。

「自分で買って来て」というと、2倍以上も高いのを買ってきてくれます。ボトルの水なんて、馬鹿馬鹿しいと思っちゃう私。特売を見つけると、非常用もかねて買いだめしておくのです。

目的の店では店頭でお野菜が安い。でも水を買ったのであまり重いものは買えません。
店内では、普段より300円も安い好きな銘柄の清酒を2本ゲット。二人とも少ししか飲みませんが、涼しいところに置けば大丈夫でしょう。

雨の日のマイバッグは45リットルの大きなポリ袋、カートもなるべく濡らしたくないから。
水12リットル。酒4リットル・・・車が4個ついたショッピングカートは、あと夕飯の材料を少々積んだらもう限界。

水ものをこんなに積むと方向転換が難しいです。あまあしが強くなった中をやっと帰ってきました。
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by hisako-baaba | 2008-06-22 22:25 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(18)

お話し会に行ってきました

今日は、ふじみ野市の大井図書館で、三市一町の、お話交流会でした。
交通の便の悪い場所で、いつものようにAさんの車に同乗させて頂きました。

川越、ふじみ野、富士見の三市と三芳町の語りグループの交流会。4~50人いらっしゃったでしょうか。各グループで3人ずつぐらい、今年は私も語らせて頂きました。

2月くらいに、お話を決定しなければならなかったので、当時、5分以内のお話は「天福地福」しかなく、それを語りました。

皆さんの出し物は、「茗荷宿」 「ヒナ鳥と猫」「ならずもの」「マリョーヌシカとイワーヌシカ」「天の川」「ベッチィ ストーグの赤ちゃん」「ヤギとライオン」「リヌスとシグニ」「金瓶と幽霊」「猿の生き胆」「カラスとトゲ」「庄衛門さんのはなし、ぼた餅が目えむいた」
とっても楽しく聞かせて頂きました。良い勉強になりました。


一昨日、花名人のお宅のキャンディーちゃんに会えました。
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縫いぐるみみたいに可愛いでしょう。
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by hisako-baaba | 2008-06-20 15:25 | 語り | Comments(10)

ドアを守るクッション

こんなものを作りました。
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このドアは、マンションの中心、廊下とリビングの間に有ります。
狭いマンションは、ドア一つ付けるにも無理があって、トイレのドアと浴室の引き戸が近くにある関係で、ドアを止めておく金具の付け場所がないのです。
ドア止めを下に挟むと、浴室の出入りが出来なくなる有様です。

風の強い日、ベランダの戸が開いた状態で玄関が開くと、猛烈な勢いでバタンと閉まります。
ガラスが割れそうな勢いです。だから、百円屋でここに挟む硬いスポンジみたいなものを買ってはめていましたが、半年で砕けました。次に買ってきたら、一度のバタン!でたちまち砕け散りました。

これはもう作るしかありません。丈夫そうな布に、残っていた木綿綿の切れ端を詰めて、黒い紐しかなかったので、片方を輪にしてドアノブにはめ、片方は使う時だけノブに結び付けます。
ドアをちゃんと閉めておく時は、片方のノブにぶら下げてあります。
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これが一夏もつかしら?破れたら又、もっとおしゃれな布で作り直しましょう。
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by hisako-baaba | 2008-06-19 05:59 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(12)

9月に 外郎売を夜の萱葺き民家で演じます

語りグループの例会からさっき帰ってきました。

なんと、9月に催される、萱葺き民家での「夜語り」の準備がもう始まりました。大人相手の語りです。
去年は参加しなかったけれど、これは一大イベントなんだそうです。

今までは怪談が中心でしたが、今度からは怪談に限らず、東北弁で書かれた、戦争の加害体験を、ベテラン女性が語ります。怪談よりぞっとする話ですので、第一部の終わりにおいて、休憩後は気分一新・・・韓国の忘れっぽいいけど可愛い妖精の話とか・・・

今年吾がグループには、受験生を抱えた人が多く、何人もの主要メンバーが夜語りには参加出来ません。
とにかく人が足りないから、私にしょっぱなに「外郎売のせりふ」をやって欲しいということになりました。いきなり早口言葉を浴びせて煙に巻いて、二人目から、ちゃんと物語ろうと言う演出です。
怪談の持ちネタはないので「外郎売」をとうとうとやらせてもらえるのは嬉しいです。喉を大事にしておかなくっちゃ。

そんなわけで、昨夜必死に覚えた「パンケーキ」のお話は、子供の集まる会までお預けです。
語る機会が有ろうとなかろうと、着々と持ちネタを増やしてゆかなければなりませんから、これはこれで良いのです。
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ゆうべ、遊工房さんのブログを開いたら、私が作らせていただいた土鈴の、素焼きが上がったそうで、中の新聞紙の灰を、振り落としたら、ちゃんと音が出たそうです。その音をご丁寧にインターネットを介して聞かせてくださいました。素朴な音で、釉をかけて焼き上げれば又音も変わるそうですが、なんとも楽しみです。
遊工房さん、有難うございました。
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by hisako-baaba | 2008-06-18 14:42 | 語り | Comments(8)

隅田の花火は妙な紫陽花

「隅田の花火」ってちょっと変わったアジサイですね。名前のセイかしら?
雨の日には、しおしおとうなだれちゃって、お日様が当たったら、ピンシャンとしていました。
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明日は、お話グループの例会です。
今日になって、慌ててお話を一つ、ワードに入れて印刷しました。覚えなくちゃ。今から特訓開始です。

追記
今三井昌志さんのメールマガジンが届きました。頷ける事を言っているので、そのページをリンクします。
良かったら読んでみてください。

そこからバタフライライフの記事に飛んでみてください。いつもながら可愛い写真が一杯です。
他に、旅の写真のページも盛り沢山です。
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by hisako-baaba | 2008-06-17 16:13 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(8)


1931年生れのhisakobaabaが七十代万歳と言って始めたブログが八十代に続いています
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