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三井昌志さんがテレビに出て、私からの手紙が読まれます。

8月の、まだ何日か不明ですが、日曜日の朝、三井昌志さんがテレビで、稲垣吾郎さんと対談します。
「忘文」という日曜朝5時45分からという、誰も見ていなそうな時間の番組です。

なんとその「ふみ」を私が書いたのです。彼の一番高齢のファンとして・・・しかも売れ出す前からのファンとして。
私の手紙を朗読するのは、稲垣吾郎さんです。

三井さんのページに書いてあります。ここです。
オンエアの日がわかったら改めてお知らせします。
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by hisako-baaba | 2009-07-29 22:38 | お友達 | Comments(18)

なごみサロンで語らせていただきました

バス時代の思い出は、かなり書き進んで、あとは最後の見習いだった郁ちゃんからの手紙の続きを待っているところです。
写真も載せたいので、ベッドに踏み台を重ねて、天袋をごそごそ探し、少し色あせたアルバムを発見。
私にはスキャンできないから、これからカメラの接写で、撮って準備します。
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昨日は、傾聴ボランティアさんたちが開催している「なごみサロン」に、同じマンションの方と、午後だけお邪魔して、「おんば皮」を語らせていただきました。

先月「栄光の手」を語って、昨日は2回目だったので、皆さん楽しみにして聞いてくださいました。
8月はなくて次回9月に又何か語らせていただきます。

サロンに飾ってあったお花が、見たことのないものでした。これ何でしょうか?
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by hisako-baaba | 2009-07-29 11:15 | 語り | Comments(2)

バスの話 中間報告・・・もうしばらくお待ちを

バスの思い出話は、もう8000字ほど書きました。
間もなくと思っていましたが、今日、私の最後の見習いさんから手紙の返事がきました。

びっくりなことが書いてあり・・・続く・・・と書かれていました。

私に誘われて、見習い仲間と梨もぎに行ったり、ザリガニ釣りをしたのがとてもうれしかったと・・・
私は28歳にもなって、後輩引き連れてザリガニ釣りに行っていたのですね・・・恋人の影もないお姉さんでした。だから彼女はしきりと「お姉さんが結婚して子供を産むなんて!信じられなーい」と言っていました。

びっくりしたのは、彼女が新人の頃、超満員のラッシュに、大崎駅で降りるたくさんの人から受け取る大量の現金を、手では間に合わず、帽子を脱いでその中にため込み、終点の大井町で、計算して切符を破くのも間に合わないから、運転手に手伝ってもらったら、お金を抜かれたそうです。「黙ってろよ」と。そうやって女の子にチャージをそそのかす運転手が居たのですね。彼女はその運転士と組むのが嫌でたまらなくなったそうです。

同期の女の子が臨検で摘発され、即刻首になったりしたので、彼女も…本当に生理かどうか、生理ショーツの中まで調べられたそうです。続きの話では何が出てくるか・・・

訊いてみるといろんな思い出が出てくるので、もう少し取材してから連載しようと思います。

ですからもうしばらくお待ちください。
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何の花でしょうか?  【oshibanayoshimiさんが「マンデビラ」 と教えてくださいました。いろんな色があるようですが、この色が好きです】
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by hisako-baaba | 2009-07-24 22:36 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(12)

しばらくお休みして 連載の原稿を書きます

バスの資料集め、友人のおかげで進みましたので、書き始めます。そのため当分日記はお休みします。

その前に、昨日の続きだけ…近寄って見たら叱られるジオラマ。
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せっかく広いジオラマですが、すぐ前の通路で見てはいけません。階段状の観客席に上ってみなさいとのこと。脚の悪い人は上がれません。
上がれたとしても、階段席からでは遠すぎて、走っている列車が何なのかさっぱり見えないのです。オペラグラス持って行かなきゃ、新幹線も山手線も見分けがつきませんよ。

さて私たち二人は、展示をざっと見ただけでおしゃべり・・・

私たちがバスガールになった昭和26年はまだまだ復興の最中で、戦争や空襲で、母子家庭になった家も多かったし、15歳は一家を背負う稼ぎ手でした。初任給が4000円で、必需品の腕時計が2500円…どうやりくりして買ったのでしょうか?

七十代二人の感じ方は一緒です
…今の世の中を「百年に一度の大不況」だなんて、戦後生まれの言うことね。ばっか馬鹿しい!。
戦後の飢えと戦った日々を知らないからそんなことが言えるのね。

今失業に悩む五体満足な若者たちに言いたい。何ですぐ将来を悲観しちゃうの?

今現在、戦災孤児が町にたむろしていないじゃない。子供のほとんどが高校まで行かれるじゃない。
弟妹を養うためにパンパンガールになって身を売るお姉ちゃんも居ないじゃない。
家の犠牲になって、アメリカ兵の腕にぶら下がって食料を確保している娘たちもいないじゃない。
あの頃の15歳は、家のために犠牲になるのは当たり前と思っていた。
今の15歳が家のために働くなんて、日本では考えられないじゃない・・・

今の不況下だって、求人はあるわ。介護とか、酒場の仕事とか。やってみないで、あるいはやってすぐ辞めて、将来を悲観して自殺するなんて、馬鹿げてる。

今日の食物と寝場所を得るためには、嫌な仕事だってとりあえずやって見たらいいじゃない…介護の仕事だって何時まで低賃金の侭ってことはないはず。やってみる価値はあるでしょう。
敗戦直後の日本人はそんな贅沢言ってる暇なかったわ。賃金が貰えるなら何でもして闇の食料を手に入れた。
今の子には覚悟がないなあ。親や弟妹を養う責任を持っている子はごくわずかでしょうからね。自分の暮らしだけ考えてればいいから、自分に厳しくなれないんでしょうかね・・・

二人のばあちゃんは、鉄道博物館でそんな話をしたのです。

それではバスの話を連載できる日まで、お休みいたします。
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by hisako-baaba | 2009-07-18 23:29 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(16)

鉄道博物館で友と会いました

鉄道博物館で、友と会いました。
バスの思い出を描くのに、十分な資料を持ってきてくれました。
私が持って行った昭和26~7年のアルバムを見て、大抵の人の名前を言いました。私は聞けば思い出す名前ですが、住んでいた場所や出身地まで覚えているのにはびっくり。
もうちょっとこまかい話をすれば良かったけれど、それは又、電話で訊きます。
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鉄道省の省営バス。20人乗りで車掌台がありません。車掌はドアを外に開き、先に降りて切符を受け取ります。雨の日は濡れます。
私が入社したときこれより角ばった形の13人乗りボンネットバスがあり、ラッシュには乗りきれませんでした。間もなく廃車になりましたが。
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神田の万世橋にあったころの鉄道博はもっと面白かったのに、大宮になって大きくなったジオラマですが、朝や夜の風景を照明を変えて見せてくれたりはしません。ずっと昼間ではつまらない。
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汽笛一声…新橋横浜間を初めて走った汽車。
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夜のホームは哀愁漂って。

早めに「駅弁屋」(日本食堂)でお弁当を買い外の休憩所でいただきました。
30品目バランス弁当。どこの駅か書いてありませんがおいしかったです。
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眠くてだめです。続きは明日・・・
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by hisako-baaba | 2009-07-17 23:13 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(6)

夜語りに「法印さまと狐」決定しました

今日は語りのサークルの例会で、9月の「夜語り」のために、みんなそれぞれ選んできたお話を語って、取捨選択していただきました。今日はお昼までに終わらず、帰宅は午後2時になりました。
幸い私の「法印さまと狐」は合格でした。もう少し語りこんで、本番に備えます。

選んだお話が、古民家の会場には合わないと判断された方々は、別のお話を来月6日までに見つけてこなければならないのでたいへんです。
その日はお弁当を持って集まり、それぞれの出しものや順番を決めます。

11月21日の「15周年行事」に語るお話も至急選ばなければなりません。

忙しくなりますが、それが楽しい私です。
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by hisako-baaba | 2009-07-15 23:48 | Comments(6)

「栄光の手」を語ってきました

今日は歴史の会でした。奈良時代の続きを、いつもより短めにして、みんなで会食。
月会費500円のほかに、お弁当代千円ということでしたが、まずはお菓子がずらりと並んだので、どんなお弁当かなと思ったら、握り寿司がたっぷり。お寿司だけで千円でしょう。
手作りケーキは配られるし、糠漬けもお二人が持参されたようで、おつまみ二袋、ミカン一個、チョコレート三個、野菜ジュース、お吸い物・・・びっくりでした。写真に撮らなかったのは残念。
三十数人テーブルを囲んでビール少々で乾杯。
役員さんは準備がさぞ大変だったでしょう。

食事のあとは、大正琴の演奏、私の語り、ケイナとオカリナの演奏と、カラオケ。
カラオケで一番お上手なのは歴史の先生でした。びっくりの美声でした。皆さんもなかなか達者で、声の良い方が多かったです。
楽しかった5時間が過ぎて、3時に解散しました。
11月の会は遠足で、新田義貞の城跡などに出かけるそうです。これも楽しみです
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今日語って、皆さんに大変受けたお話は、櫻井先生から一度だけ聞いたお話をもとに、自分で語り替えたお話です。こんな風にしゃべりました。


私はこの町に越してきて2年半になります。何にも知らない街に来ちゃったので、引っ越し鬱になったら大変だから、面白いことを探しまして、2年前から中央図書館の「かにかにこそこそ」というお話サークルで、昔話を覚えこんでは、唐沢小学校や資料館などで語らせていただいています。

でも今日は、大人の方ばかりで、暑気払いと言う事ですから、昔話ではなく、もっと毛色の変わったお話をしたいと思います。

 「栄光の手」
うちの娘は、もう20年近くスペインで暮らしていますが、大学時代の同級生達とはいまだにメール交換などしているようです。
里帰りした時に聞いた話ですが、同級生に神谷健と言う青年がいまして、大学時代はバンド活動に熱中していました。卒業したらミュージシャンになると言っていましたが、世の中そんなに甘くは無くて、とりあえず超一流の商社に入社しました。ほんの腰掛けのつもりで受けた大企業に、一発で受かってしまうほどの秀才なのです。

数年後やっと長い休暇が取れることになりまして・・・長いと言っても日本の会社ですからほんの10日余りなんですけどね・・・娘にメールで訊いてきたそうです。
「アイルランドのダブリンに10日間行ってくるのだけれど、一人で海外に行くのは初めてなので、注意すべきことなんか教えてほしい」と。

彼がそのころ熱中していた音楽を、たっぷり聴けるのがダブリンだったそうで、まずインターネットでB&Bに予約を入れました。B&Bは宿泊と、朝ごはんだけの民宿ですよね。そこを選んだのは、建物が中世のままの美しい館で、家具調度も中世のままに見えたからです。

その宿に着いてみると、期待以上に素晴らしく、落ち着いた雰囲気でした。オーナーは上品な老紳士で、人を使って宿を運営していました。
居心地が良いので神谷君は帰国まで10日間そこに泊まり続けることにしました。毎日毎晩街に出て、コンサートやライブをはしご、音楽に浸りきって、会社のことなど忘れ果てていました。

明日は帰らなければならないという日にオーナーが言いました。「ケン、君は明日帰ってしまうんだね、今日は私の部屋で少し話していかないか」
彼ははじめてオーナーの広いリビングに入りました。
大きな暖炉の脇には重厚な造りの本棚が有りました。分厚い本がたくさん並んだ真ん中に空間が有って、そこになんとも気味の悪いものを見つけて、彼はゾッとしました。干からびた人間の手らしきものが、握手を求めるような形でこちらを向いていたのです。
そこへ、クローバーの模様のお茶道具を持ってはいってきたオーナーは言いました。
「それが気になるかね。それは栄光の手と言うもので、昔々縛り首になった罪人の手を、死刑執行人から買い取って、魔術的な方法で加工したものなんだ。
燭台に加工されたものもあって、泥棒がそれに蠟燭を灯して侵入すると、家の人は深い眠りに落ちてしまい、すべてを盗み出すことができたそうだ。
だがこの栄光の手は違う。一生に一度だけ、この手を握りしめて、心からの頼みごとをすれば必ず叶えてくれるのだ。
私はそれを骨董屋で買ったのだが、骨董屋の主もこの手のおかげで店を持てたと言っていた。しかし私はたったひとつの願い事を決められないまま、長年居間に飾っておいた」
そこまで話してオーナーは「お湯が沸いたようだ」とキッチンに立ってゆきました。

次の瞬間、神谷君は栄光の手に飛びついて握りしめ「僕を一流のミュージシャンにしてください」と言って手を放すと、素知らぬ顔で椅子に戻りました。

クローバー模様のティーカップに紅茶を注ぎながら、オーナーは話を続けました。
「私たち夫婦は、私が会社を辞めたらこういう館を買って、B&Bを始めるのが夢だった。世界中の人たちと話がしたかったからね。
退職の予定が近づくと、夫婦で建物を探し歩いた。この館を見たとき、二人は此処しかないと感じた。建物も家具も何もかも中世のまま見事に保存されていたからだ。しかし値段が飛びぬけて高かった。私の退職金に蓄えをかき集めても、到底足りなかったので、私は「無理だからあきらめよう」と言った。すると妻は、「栄光の手に頼むのは今よ」と言ったかと思うと両手で握りしめて、「私たちに、いくらいくら下さい!」と叫んでいた。(金額も聞いたのですが、いくらと言ったのか、私は忘れてしまいました)

次の日、妻は家を出たところで、歩道に突っ込んできた暴走車にはねられ、即死してしまった。
相手が一方的に悪かったので、莫大な賠償金が支払われたが、それは妻が栄光の手に下さいと言ったその金額だった。
妻の志を無にするわけにいかないので、私はこの館を買って、ずっとB&Bを営んでいるのだよ」

神谷君は真っ青になりました。
次の日、彼は不安な気持ちを抱きながら、東京へ帰りました。

そこまで話して娘はトイレに立ちました。

私は、神谷君がどうなったか知りたくてたまらなかったので、戻ってきた娘にせっついて訊きました
「それで、神谷君はどうなったの?」すると娘は
「どうもならなかったわよ。彼はその会社に今も勤めていて、かなり出世したといううわさよ」
「え?で、音楽は?」
「企業戦士に音楽なんかやってる暇はないわよ」
私がポカンとしていると、娘はけろっとして言いました
「栄光の手には、日本語が解らなかったのよ」
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by hisako-baaba | 2009-07-14 18:02 | 語り | Comments(14)

今日は一日静養しました

昨日の都議選、もう都民じゃないから、静かに見物。結果は予想どおりでしたね。

今日は一日さぼってゴロゴロ。頭の中だけ、二つの原稿がああでもないこうでもないと、ごった返していました。
書き始めれば早いけど。二つとももう少し材料が欲しいのです。でも文章を書くのって楽しい!!
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この次にへそくりが出来たら、電波時計が欲しいと思っています。(そこでまたケチに徹しています)
バスガールだったせいか、正確でない時計は我慢がならず、携帯の時計は遅れがちだからイライラするのです。
私の電波腕時計はソーラーですが、暗い時に働く二次電池が駄目になっていて、光が当たらないとすぐ表示が消えますし、午前3時に自動的に電波をキャッチすることもできなくなりました。メーカーで正規の電池を入れるのは、随分高そう。お店で電池交換してもらうと、防水が不完全になる。でも入れ替えてもらっておこうと思います。
ただ、腕時計はプラスチックのバンドの下がかぶれるのです。
だから、バッグに付けておけるタイプの、電波時計があったら良いのですが。
ぼちぼち探しておきたくても、この辺には時計店が無いからまずお店から探さなくちゃ。
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by hisako-baaba | 2009-07-14 00:03 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(4)

いろいろ書くものが増えました

日曜日は整骨院がお休みで、私は何かと用足しに回るので脚が痛くなります。
今日はちょっと電車にも乗り、家と駅の間にバスがない時間だったので、家まで歩くのがやっとでした。
 
明日パソコン相談室には行かないで、火曜、水曜の語りと、金曜の鉄道博物館にそなえます。
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今日、三井昌志さんから、ある原稿を頼まれてびっくりしています。そういうことが好きだから二つ返事で引き受けましたが。
具体化したら、お知らせできると思います。

書くこと、語ることがいっぱいで、忙しくなってきました。

今夜も「官僚たちの夏」を見ました。テレビドラマは見ない私ですが、昭和30年と聞けば、自分がこれから書こうとしている時代の真ん中だから、時代を思い出すためにも見なくっちゃ・・・それに小説だとしても、熱い人は好き。

テレビを見ていて、片付けの遅れたキッチンで、塩の容器を取り落とし半分ぶちまけてしまいました。
塩を掃除機で吸うわけにはいかないから、箒とチリトリと雑巾で…余計遅くなりました。やれやれ。
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by hisako-baaba | 2009-07-13 00:10 | 終のすみか 暮らしの周辺 | Comments(2)

3市1町語り交流「すずめのかい」

昨日の午後は1時半から5時近くまで、お話三昧でした。
川越市、ふじみの市、富士見市、三芳町、で活動している5つの語りグループが、年に一度交流する場なのです。
今年は富士見市のグループが主催する番で、地域交流センターという素敵な会場でした。

4グループ3人づつと、小さいグループから1人の出演でしたが、それがまた見事に個性の違う方々で、しかもみんな個性を出しての語りで、とっても楽しかったです。年々上手になって行く気がします。聴いていて学ぶところがたくさんありました。
私はおととし、新人の時に出演しましたが、いずれまた番が回ってくるでしょう。その時までにもっと上達しておかなくちゃ。

うちのメンバーの写真を撮りましたが、ご了解を求めていないので載せられません。みなさん素敵な笑顔の語りでした。
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by hisako-baaba | 2009-07-11 05:43 | 語り | Comments(2)


1931年生れのhisakobaabaが七十代万歳と言って始めたブログが八十代に続いています
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