いろいろ気付かされて
泣く子と認知症には勝てません。どんなに腹立たしくても逆らったらダメなのね。

所詮理屈は通らないんだから。損得勘定してたら腹が立つだけ。

実際私は病気になることを禁じられている状況。
私が病気になると怒り出して手がつけられない。自分が不自由だから。
だから、ストレスから、「夫原病」を起こさないために、いちいち腹を立てない修行をしなくちゃ。

こき使われてもボランティアに徹しましょう。87歳にはきついけどね。

このとんでもない事態に対応するにはそれしかない。

夫にデイサービスに行ってくれと言うのはもうやめます。諦めが肝心。
しかし同じ部屋に長くいる事には耐えられないから逃げ場を作る。
夫は一人で留守番しているぶんには大丈夫、寝ているだけなので。

近所に喫茶店無し。適当なイートイン無し。
800m先の公民館と図書館分室のロビーで物語探しをしましょう。
3時間ぐらい気を鎮めてから買い物して帰る事に。

火曜日のFMの収録は、収録時間の他に、一人で次の準備をする時間スタジオにいさせてもらいましょう。スタジオに他の予定がある日は、広い部屋があまり使われてないから、隅っこにいさせてもらえるように頼んで見ます。


a0050728_10095340.jpeg
昔話の知恵も活用出来ますね。


葛粉薬

むかしあるところに、たいそう仲の悪い嫁と姑がおったそうな。毎日毎日ケンカばかりしているもんだから、は~、おっか様のなげくことといったら・・・
「は~~~ぁ あんな言うこときかないきつい嫁なんぞ貰っちまって、あたしゃこれからどうなることやら  病気にでもなったら何されるか分からん。あんなおっそろしい鬼嫁は、早いとこ追い出してしまわねばなるまい」と思うもんだから、ますます嫁いびりに精を出した。

嫁は嫁で・・・
「は~~~ぁ あんな理屈の分からねえ、そこ意地悪いおっか様の居るところへなんぞ、嫁に来ちまって、あたしゃこれからどうなることやら、亭主はちっともかばっちゃくれないし、泣いて帰れる実家も無い。このままじゃ、あたしゃおっかさまにいびり殺されちまうよ。 おっかさま歳なんだから、早いとこぽっくり逝ってくれないかな・・・・そうだ  おっか様さえ、ぽっくり逝ってくれりゃあ・・・良いわけだ」・・・と思いつめちまった。

そこでお寺に行って、和尚様に散々泣き言を言ってから、 「だから和尚様、ウチのおっか様が早くぽっくり逝くような薬をくだせえ」と言ってしまった。

和尚様は「そこまで、せつないのかぁ」といってしばらく黙っていたが、
「よし、分かった。毒の薬を上げよう。ただ、一度にたくさん飲ませて、すぐに逝かれたら人に知れるぞ。この薬はな、毎日まいにち、朝昼晩のご飯にちーっとずつちーっとずつ振り掛けるんじゃ。そうすればまあ7日ほどで、おっか様はあの世に行くじゃろう。
但しこの薬をやるからには、わしの言うとおりにせにゃあならんぞ。おっか様は7日ほどであの世に行く。だからそれまでの間、どんなに無茶を言われようと、どんなに意地悪されようと、機嫌良うはいはいと、聞いてやるんじゃ。おっかさまの喜ぶように喜ぶようにしてやるんじゃぞ。それが出来るんであれば、この薬をやるが、どうするな?」と言いました。嫁さんは考えた。
・・・これまで辛抱したんだ、あと7日で楽になれるんなら、どんな辛抱だって、た易いこった。
「和尚様、和尚様のおっしゃるとおりにしますけえ、その薬を下せえ」

こうして嫁さんは、毎日まいにち、朝昼晩のおっか様のご飯に、白い粉をちいっとずつ、ちいっとずつ振りかけとった。
そうして7日目になった。おっか様は弱る様子も無い。ただ、みょ~~~なことが起きていた。
おっか様が無茶を言わなくなった。意地悪をしなくなった。人が変わったように、優しゅうなった。
それを見て嫁は考えた。「は~~~ぁ、人は死ぬる時が近づくと、仏様のようになると聞いて居ったが、きっとこれがそうなんだな。ということは、おっか様はもうじき死ぬんだ。  けど、薬なくなったから、もっと貰ってこよう」と又お寺に出かけて行った。
和尚様は「それじゃああと7日分だけ、上げようのう。今度こそほんとに、おっか様はあの世に行くんじゃけえ、おっか様の喜ぶように喜ぶように、先回りしてやってやるんじゃぞ」といいました。

嫁さんはまた、まいにち毎日、朝昼晩のおっか様のご飯に、白い粉をちいっとずつ、ちいっとずつ、振りかけとった。

ところがおっか様は日増しに元気になった。5日目には、一人で町まで、うきうきと買い物に行った。そうして、自分のものは何にも買わねえで、嫁に、上等の着物を買ってきた。
「お前にこれを上げようのう。近頃お前はわしにたいそう優しゅうしてくれる。わしゃ、それが嬉しゅうて嬉しゅうて、有難うてならんのじゃ」と言った。
嫁さんはたまげちまった。何もかもおっぽり出して、お寺へ駆け込んだ。
「和尚様大変だ!ウチのおっか様が死なねえ薬を下せえ」と泣き叫んだ。和尚様は笑って、
「はよう気が付いてよかったなあ。人にしてもらいたいと思ったら、自分から先にしてやらにゃぁ、いけんのじゃぞ。よう分かったな」
「わかりました、わかりましたけえ、はよう死なねえ薬を!」と嫁さんは泣き喚く。和尚様は、
「泣かんでもええ、泣かんでもええ。おっか様は死にゃあせん。
あの薬はな、ただの葛粉じゃ」と、大笑いしたんだと。 ・・・・・おしまい。








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# by hisako-baaba | 2018-08-16 10:10 | Comments(5)

開戦前、日米戦必敗を主張していた組織があった。
若い知恵者が集まって現実を直視して警鐘を鳴らしていたのに、耳を貸さなかった軍部。
今も起きうる事ですね。

歴史を繰り返そうという愚か者から、日本を取り戻さないと大変❗️



昨夜のテレビでノモンハン事件を見ました。

同じ愚かさでしたね。
敵の兵力を全く知らず、味方の現実を見ていない、無責任極まる上層部。
負けた部隊に罪を着せて、自決を強要、自分達は何も責任を取らない。腹が立つことこの上ない話。
それを教訓にはせず、アメリカに挑んだ、歴史は何度でも繰り返すもの。
今もやりかねない愚かな戦でした。



昨日、千鳥ヶ淵の慰霊祭で、102歳のおばあさんが「酷い目にあったんだよ、戦争だけは嫌!」と、涙で叫んでいました。
久米さんの世代。新婚間もない夫は、久米さんの夫と同じ32歳で戦死。
80年近く経っても涙で語る。彼女の戦争は終わることがない。涙で聞きました。



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時の皇后が敗戦について「救われた」と。

















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# by hisako-baaba | 2018-08-16 07:29 | Comments(4)

図書館お話会リハーサル

19日の図書館お話会には、語りのグループから4人が参加します。

10時から2時間あまり、「先に帰って良い」と言われながら、皆さんのお話も聞きたくて最後までいました。図書館の若い方々の手遊びや初々しいお話も良かったです。

5歳から2年生の部と、3年生以上の部にわかれていて、私は大きい子の部に出るつもりでいたのですが、意外にも小さい子のプログラムに入っていました。

「ちびちびイヌ」は、もう少し大きい子向けの話ですから、かなり言い直さないと無理なのでした。
館長さんの助言で、始めと終わり部分を、わかりやすく言い換える事になり、今から練り直します。

かんかん照りです。
暑い南風でも、吹いているだけで有難いという暑さの中、スーパーに寄って1時過ぎ帰りました。

a0050728_14110794.jpeg
午後、お話を小さい子向けに書き直して見ました。

ちびちびイヌ
マーガレット・リード・マクドナルド著・佐藤凉子訳
「明かりが消えたそのあとで」編書房 より再話(小さい子向けバージョン)

ある村のお百姓家に一人の女の子がいました。お父さんお母さんお兄ちゃんと4人家族ですが、今日はみんなとっても困っています
魔女のナニ婆さんに魔法をかけられてしまったからです。

魔女のナニ婆さんは、牧場の木戸に言いました。「ここんちの者はだあれも通しちゃならないよ」
そこで、誰も牧場に行かれず、羊の世話ができなくなりました。

魔女のナニ婆さんは、鶏小屋の戸に言いました。「ここんちの者はだあれも通しちゃならないよ」
そこで誰も鶏小屋に入れず、めんどりの世話ができなくなりました。

魔女のナニ婆さんは、井戸に言いました。「ここんちの者はだあれも水を汲ませちゃならないよ」
そこで、誰も水を汲めず、おかゆを作ることもできなくなりました。

お母さんは家の中でイライラし、お父さんとお兄ちゃんはどうして良いかわからずに、庭をうろうろし、女の子は、川へ水を汲みに行きました。

川では子供たちがちっちゃな黒い犬を溺れさせようとしていました。
みんなは言いました。
「こいつはネコよりちっちゃくて、番犬にはなりゃしない。家で飼うにもちっちゃすぎ。どこもかしこも汚くて、毛はくしゃくしゃ。溺れさせちまった方がいいに決まってる」
女の子は言いました。
「この子を私にちょうだい! ちっちゃくても、汚くても、くしゃくしゃでもいいの。私はこの子が大好きよ」

そこで女の子はちびちびイヌを家に連れて帰りました。

するとお母さんがイライラして言いました。
「井戸に魔法が掛けられた。おかゆを作る水が無い」
すると、ちびちびイヌが吠え立てました。
「ウー!ワン!ワン!
ぼくがここにいる。ぼくがどうにかして見せる」

お父さんが入ってきて言いました。
「羊の牧場に行かれない。木戸に魔法が掛けられた。キツネが羊を狙ってる。なのに羊のところへ行かれない」
ちびちびイヌが吠え立てました。
「ウー!ワン!ワン!
ぼくがここにいる。ぼくがどうにかして見せる」

お兄ちゃんが入ってきて言いました。
「鶏小屋の戸に魔法が掛けられた。鶏小屋へ入れない。雌鶏の世話ができやしない」
ちびちびイヌが吠え立てました。
「ウー!ワン!ワン!
ぼくがここにいる。ぼくがどうにかして見せる」

「お前が?」お母さんが言いました。ネコよりもちっちゃいくせに?」
「お前が?」お父さんが言いました。「ちっちゃくて、番犬にもなれないくせに?」
「お前が?」お兄ちゃんが言いました。「汚くてくしゃくしゃのくせに?

けれど、女の子はちびちびイヌをだきしめました。
「お前が! どうにかしてくれるの?」
ちびちびイヌは言いました。
「どうにかして見せる。 して見せるとも」

そうしてちびちびイヌは外へ出て行きました。

「通れやしないよ」牧場の木戸が言いました。
「魔女のナニ婆さんが、おいらに魔法をかけたから、ここんちの者はだあれも通しちゃならないよってね」
「だってぼくは、まだここんちの者じゃないもん!」
そして、木戸を通って行きました。
ちびちびイヌは羊をみんな小屋に入れて、キツネが手を出せないようにしました。

ちびちびイヌは鶏小屋に行きました。
「通れやしないよ」鶏小屋の戸が言いました。
「魔女のナニ婆さんが、あたしに魔法をかけたから。
ここんちの者はだあれも通しちゃならないよってね」
「だってぼくは、まだここんちの者じゃないもん!」と、ちびちびイヌは言いました。
ちびちびイヌは鶏小屋に入りめんどりたちに餌をやり、小屋に落ち着かせました。
「水を汲んできて上げる。だからみんな、ぼくに一つずつ卵を産んでおくれ」

ちびちびイヌは井戸に行きました。
「水は汲めないぞ」と、井戸が言いました。
「魔女のナニ婆さんが、わしに魔法をかけたから。
このうちの者は誰にも水を汲ませちゃならないよってね」
「だってぼくは、まだここんちの者じゃないもん」と、ちびちびイヌは言いました。
そして、ちびちびイヌは水を汲みました。

そこでお母さんは夕食に、おかゆを作ることができました。

「なんてすごいちびちびイヌ!」と、女の子は言いました。
「もううちで飼っても良いでしょう?」
「まだ仕事が済んでない」と、ちびちびイヌは言いました。

ちょうどその時、魔女のナニ婆さんがやってきました。
「行かせて!行かせて!、あいつをやっつけに行かせて!」
そこでみんなはちびちびイヌを外に出してやりました。

魔女のナニ婆さんはやってくると、家の周りを時計の針と反対回りに歩き始めました。
「時計の針と反対回りの魔法はよおくきくのさ」魔女のナニ婆さんはヒャッヒャッと笑いながら言いました。
「ウー!ワン!ワン!。お前の魔法はきかないぞ。」と、ちびちびイヌはどなりました。
「お前の後について歩いて、お前の足跡をみんな消してやったんだ」
「なにをやったんだって?」魔女のナニ婆さんは金切り声を上げました。
そしてくるっと勢いよく振り向いたので箒を落としてしまいました。
「ウー!ワン!ワン! こりゃあ良いことをしてくれた」と、ちびちびイヌは箒をまたいで立ちました。
箒がないと、魔女のナニ婆さんは魔法が掛けられません。
「しっ!しっ!」っと言うことしかできませんでした。
「ウー!ワン!ワン!」
ちびちびイヌは吠え立てました。
「ぼくはネコなんかじゃない、しっ!しっ!と言うのはやめとくれ。
吠えるのも噛み付くのも得意なのさ」

そしてちびちびイヌは咬みつき吠えつき、吠えつき咬みつきました。

とうとう魔女のナニ婆さんは転がるように駆け出して、道の向こうへ逃げて行きました。
そしてそれから二度とここへは戻って来ませんでした。

女の子はちびちびイヌを抱きしめて、ずっとここにいなくちゃダメと言いました。
けれどちびちびイヌは言いました。
「だって、ぼくはここのうちの犬じゃないもの」
「いいや」と、みんなは言いました。
「お前はうちの犬だよ」

女の子がミルクのお皿を持って来ました。
ちびちびイヌは、ミルクを全部きれいに舐めてしまうと、ぐるっと周りを見渡しました。
「ここがぼくにぴったり」
ちびちびイヌはお父さんのスリッパの片方にもぐりこんでくるっと寝返りを打ちました。
そうしてぐっすり眠りこみました。 おしまい。









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# by hisako-baaba | 2018-08-15 14:12 | Comments(6)

火垂るの墓のポスターにB29が

8月15日、73年前の遅すぎた終戦の日ですね。

火垂るの墓のポスターには上空にB29が密かに描かれていて、火垂は、焼夷弾の雨なのだそうです。
私の見た焼夷弾の雨を思い出しました。それはそれは綺麗でした。




10歳の時、引き揚げの途中で、妹と母に、毒を飲ませなければならなかった方が、母の最後の地を訪問なさったそうです。
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この旅で、お気持ちが明るくなって良かったですね。

戦争だけは二度と起こしてはなりません。


これから図書館に、お話会のリハーサルに行って来ます。暑い暑い。










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# by hisako-baaba | 2018-08-15 09:20 | Comments(2)

9条は幣原首相が提案したと言うマッカーサー書簡____徴用船舶の悲劇
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# by hisako-baaba | 2018-08-14 06:34 | Comments(6)

インターネットが半分麻痺しているのは???〜〜〜直りました‼️
昨日の雷雨以降ネットが半分麻痺していて使えないのは私だけですか?メールは出来ましたが、ブログは半分消えていて、コメント欄が滅多に開けません。facebookも画像が見えずリンクに進めません。記事は書けるか試します。画像を載せようとしたら。取り込むことができませんでした。よその方のブログは画像が全く見えません。ネットスーパーがようやくひらけてログインしたけれど、売り場に進めません。今日の配達を頼みたいのに、こまったこまった。ネットができないとパニクるのって?中毒かしら?でも買い物したい、卵の特売日なんです。


直りました‼️
ウチだけのことでした。
a0050728_04280387.jpeg
ネットが全部不通になれば、すぐモデムとルーターを再起動するのに、半分繋がっていたので、そこに気付きませんでした。

再起動したら、パスワードを求められたりまごつきましたが、何もしないうちに繋がっていました。
まずは、卵とお寿司の注文完了。やれやれ😥‼︎‼️

以前マンションの庭のアンテナに落雷があってネットが不通になったことがありました。
今回は、遠雷が二つ三つ聞こえただけで、雨も大したことなかったのに、うちのモデムは半分麻痺したようです。
雷雨は東京の方だったから、まさかウチだけとは気づかず直すまでに手間取りました。

これでひとつ覚えました。
「半端に繋がっていても、モデムの再起動は試して見ること」

ネットスーパーに注文できたけど、近所の方が安いものがあるので、一番近いスーパーにだけは行きましょう。と言う値段に超敏感な貧乏性です。




Junkoさんの真っ当な意見









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# by hisako-baaba | 2018-08-14 04:30 | Comments(4)


1931年生れのhisakobaabaが七十代万歳と言って始めたブログが八十代に続いています
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