ニューズウイークの
祖父と私と「永遠の0」という記事。
「96歳の遺言電子絵本化プロジェクトチーム」の長尾さんが
プロジェクトのFacebookに、この実話をリンクしたと知らせてくださいました。
私のおじいちゃんは戦争犯罪人だった。と始まる、戦争にまつわる家族の話。長い長い時を超えて思いがけない展開を迎える実話、として知らせてくださいました。
このニューズウイークの、 一つ前の記事には、映画〈『さよなら、アドルフ』と「戦犯の子たち」〉という記事もあります。ナチス幹部の子供達が、両親を戦犯として収監され、子供達だけで祖母の家を目指す過酷な旅の話です。
中には、BC級戦犯として帰国もできず、現地で処刑された日本兵の遺族の物語も載っています。
どこの家族にも、あの戦争にまつわる物語はあった。おけいさんの話から、色々のことを知る機会が出来ました。
戦争は勝っても負けても悲劇です。
ーーー
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-19698213"
hx-vals='{"url":"https:\/\/hisakobaab.exblog.jp\/19698213\/","__csrf_value":"c78e4b27edb44b81b305abfd7ee399c816103efd07db969e77bdfc28c07780baff16012ef954c2356ee22c162f6ade9983cdc0497fbb7cf932b6c88cc83cf930"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">