昨夜は体調が良くなかったのかまた変な夢を見ました。
昭和風の一戸建てに住んでいる私。そんな家に住んだことはないのに。
玄関を開け放して靴を磨いていると、強盗がやって来て、刃物を突きつけながらいきなり倒れて死んでしまった。
すると、家族であるらしい男が出て来て「大変だ、死体を庭に埋めよう」と言う。「私が殺したわけじゃないんだから」と怒っていたら、いきなり見たこともない自分の飼い犬が逃げ出し、家族らしい男が捕まえるのに手こずっている、私が犬に抱きついて、優しく言い聞かせたら、暴れなくなった。
すると突然場面が変わって、さっきの強盗は、心臓麻痺でしたとお巡りさんがいいに来た。
途中が抜けたのに、完結した夢は珍しい。
こう言う突飛な夢を見るのは、どう言う脳の仕組みなのでしょうか?。
夢に出てくるのは、一度も見たことのない風景です。それでいて、戦後の昭和っぽい街並み。家は大抵昭和30年代の一戸建て。
周りには、見たことのない人ばかり居ますが、一度だけ、おけいさんとお孫さんが登場しました。
おけいさんは目が見えて居て、颯爽と歩けました。そういうおけいさんに会ったことは無かったのに。
そんなおけいさんに会いたかったという願望でしょうか。
荒唐無稽な夢は、面白いですね。
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