もしもね、天皇が、絶対的な権力を持つ、君主であったなら、安倍政権は全員クビですね。何から何まで叛逆してるんだもの。反逆罪は明らか。
政治に口出しできない天皇が、言える限りの言葉で、その裏の本心が誰にもわかる話をなさいましたね。
天皇より上に立っているつもりの首相は、迷惑がって、苦々しく思ってるんでしょうね。
「万世一系(ウソでしょ)の皇統を、象徴ではなく君主に戻したいのが右翼なのに、天皇の意思には逆らいたくてしょうがない。矛盾してますよね。
終戦の日に靖国参拝を避ける口実に、リゾート地へ出かけるような服装で、お出かけした防衛大臣。
お国のために命を投げ出す若者を育てるために靖国は大切なんだって!?
頭、大丈夫じゃないよね。
⇩これは、Facebookから頂いた画像です。
昭和17年12月に召集令状(赤紙)を受けた青年が、村の送別会で挨拶するために、一生懸命書いた原稿です。
若者にこんな挨拶をさせてはならないと思います。
彼の戦死公報は、昭和21年になって、ようやく届いたけれど遺骨は無し、どこでどうなったか不明のまま、悲しすぎる人生でした。
稲田防衛大臣は、こういうことは当たり前で、若者は国体のために滅私奉公すべしと言ってます。恐ろしい話です。
台風が近づいて、マッサージに行かれませんでした。
午前中は片付けに追われ、午後3時からマッサージと思っていたら、2時から買い物をしているうちに土砂降りになり、小止みの時メガネ屋さんで緩んだネジを締めなおして貰い、マッサージは諦めて小雨の中を急ぎながら、もう一軒近所のスーパーに寄ったらまた土砂降り!家まですぐでしたが、大事な三輪車はずぶ濡れになりました。私はポンチョを着ていて濡れなかったけれど。
雨の中を三輪車で走ったのは初めての経験。雨でも下り坂大丈夫でした。でも台風が近いのだから、予報に気をつけるべきでしたね。
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