左目の視野の真ん中に近いところに、黒い糸くずがもやもやと見える。
深刻な病気ではない事だけ確認しておくべきだと、眼科に行って、瞳孔開いて眼底を覗き込んでいただきました。「あ、年のせい」と先生。「では気にしないで放って置きます。かぶれの方の目薬だけ下さい」前回貰い忘れた薬を処方してもらって、さて、三輪車で帰るのはちょっと大変。
私は片目しか使えないのに、その左目が瞳孔開いたままでは、三輪車はのそのそしか走れません。
歩行者を追い越さないでもたもた、必要な買い物だけ済ませました。
途中道端の花だけは撮れましたが、液晶画面はよく見えていない。
深刻な病変の無い老化現象だけの飛蚊症は治療法がないから、気に病まない、苦にしないことが大事。
鬱陶しいなと癇癪を起こしてはダメ。ひたすら無視して忘れる。
濃くなったり、薄くなったりしますが、無視し続ければ忘れられます。
ipadの画面上では、読んでいる文字の斜め左上5センチぐらいのところに糸くず風の影は泳いでいます。「居たきゃあ居なさい」と放って置けば自分も苦にしなくなりますから大丈夫。
明日はどこかの桜を見に行きたいなあ。
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