高層マンションではないただの8階。前に高い建物がないため広々した眺望を楽しめる。
5時半に起きて血圧を測りながら、外の変化が気になってカメラとベランダに出る。
夏の間は撮れない日の出。あと何日したら、地平線(と言ってもビルの上だが)からの日の出を撮れるようになるかな。
今日はまだ近所のマンションの陰からの日の出だった。
建物の向きによる反射が眩しい。
都庁にズームを向けると、朝靄が幻想的だった。手前の林までは1キロほど、都庁までは21キロくらい。その間に朝靄。
夜明けのスカイツリーは明かりをつけていないのでしょうか?回転する光が写らなかっただけでしょうか。ライトアップは消えていますね。
ここからは28.2キロ離れています。一度も行ったことはありません。
足腰がすぐ悲鳴を上げるので、ベランダに置いている椅子にへたり込み、時々立って手すりにしがみ付いて撮影。
この景色が移住して14年失われていないことに感謝です。
目の前に高いビルが建つ気配もないから、まだまだ大丈夫でしょう。有り難いありがたい。安かった中古マンションなのにとっても贅沢な眺めです。
2週間ぶりにデイケアに行きましたが、まだ体調良くなくて体操は3分の2もやらなかったのに疲れました。今週2回は無理そうなので来月1日は行かないことに。来週から月木やれるかなあ。
帰り東上線が志木柳瀬川間で人身事故。志木川越市間運転見合わせなのに踏切は40分経っても全部閉まったまま。
東上線は何かと遅れていて、電車が通らないのに踏切を開けないから、車は大渋滞。小さいガード下を大回りしなくちゃならず、その道はくねくねで、私は乗り物酔い寸前。
車は午後の人3人を迎えに行く時間に遅れているし、どこから線路を越えようかと悩まれていました。
不通区間の踏切を、全て閉めたままと言うのは酷すぎますね。閉めておく必要はないのだもの。
とんでもなく不合理ですね。
[追記]
いつも通り夜7時、介護の方から困り切った声で電話。夫に代わる。
「明後日会いに行きますからね」「待てない!今から帰る」押し問答で腹を立てた夫が切った。15分後また困り切った職員さん。夫は相変わらず今すぐ帰ると喚いている。こう言う時対応するセリフ「いつも寝ているお部屋もベッドも、お金払って借りてあるの。だから今そこはお父さんだけの部屋なのよ。ちゃんと借りてあるんだから、遠慮しないで泊まれば良いの。自分の部屋なんだからね」
『お金払って』が大事なセリフだと気がつきました。
「ちゃんと自分のお金で確保している部屋だから、尊厳を保って暮らして良いのだ」と言われると落ち着くのです。
やっと「じゃあここで寝るから明日会いに来い」
とにかく部屋で寝てもらいました。
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