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カメラの勉強をしなければ
カメラの勉強をしなければ_a0050728_62392.jpg

月蝕が始まっているのに、こんなに輝いて撮れてしまう。

露出が狂っている。
花を撮っていては気づかないが、
ずっと遠い所にズームするとやたら光る。月が全く撮れなくなった。
舞台上にズームした時も、顔が光って見えなくなった。

ピントよりも露出が狂っているらしい。
無意識に自分で露出を変更してしまったのかも。
取説を読んで勉強しなければ。

夫に買った小さい方のカメラで、昨夜は撮った。
カメラの勉強をしなければ_a0050728_7274962.jpg


カメラの勉強をしなければ_a0050728_7274961.jpg








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by hisako-baaba | 2014-10-09 07:28 | Comments(8)

素晴らしい救いの手 その後__marshaさんには呆れます 無理しないで!
まあまあ!marsyaさまったら、突然の失明から救われて、見えるようになって帰宅した途端、パソコンを修理に行って、何時間も待って、使えるようにして、お礼状を書いている。お礼を伝えたい気持ちはわかりますが、手術直後まだゴーグルつけている状態で、無茶でしょう!!無理しすぎないで下さいね。

ゆすらうめさんの所にmarshaさんのお礼状が載っています。人助けを続けて居た方には、いざというとき、ちゃんと助けが飛んで来てくれるものなんですね。すごいお話でした。
素晴らしい救いの手 その後__marshaさんには呆れます  無理しないで!_a0050728_10245257.jpg











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by hisako-baaba | 2014-10-08 10:18 | Comments(6)

沖縄の基地に「内地」は無関心過ぎないか
志村建世さんのブログに沖縄の基地問題に関する東京での集会が二つ掲載されて居ます。
こちらは、たんぽぽ舎を会場にして行われた集会 です。

原発問題も辺野古移設も、安部政権の態度はおなじですね。民意の無視。

国民の無関心は、政権の思う壺となりましょう。

沖縄の基地に「内地」は無関心過ぎないか_a0050728_6113894.jpg

カッシア コバノセンナ(英名スクランブルエッグ)が咲き初めました。長く楽しめそうですね。





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by hisako-baaba | 2014-10-08 06:04 | 日本国に言いたい事 | Comments(0)

96歳の遺言 朗読会の準備開始
木村さんが、96歳の遺言を印刷して下さっただけでなく、きちんと一枚一枚ファイルに入れて読みやすい原稿にして、送ってくださいました。
96歳の遺言 朗読会の準備開始_a0050728_1435750.jpg

早速朗読。
なんとまあ、自然に久米 銈さんの口調になっているではありませんか。
叩きつけるような言い方も、自然とそうなります。本番ではもっともっと、お銈さんに乗り移ってもらいましょう!

初めに、出会いのいきさつを語って、「あたしの大事な孫やひまごたちへ」から、本文の朗読までで40分、ちょうど良い時間です。
人間が緊張して話を聞けるのは、45分が限度です。

ここで皆さんと「もしもし亀よ」 の肩たたき体操でもして、休憩をいれて、次は私の体験談。
ヒロポンを飲んで掘った防空壕に、絶対に入らなかった話。防空壕に入った為に死んだ人の話。
国の命令に従って居たら命は守れなかったこと。
江戸火消しの道具で、焼夷弾を消せと言う阿呆らしさ。
喋り出したら止まらなくなりそうなので、一応メモを作ります。

後心配なのは当日のお天気だけです。
朗読会を誰よりも楽しみにしているのは私自身です。

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by hisako-baaba | 2014-10-07 13:38 | 96歳の遺言 | Comments(6)

十三夜は雲の陰____「イスラム国」
旧暦9月の十三夜。思い出して空を見上げたら、雲の陰に僅かな光。

台風18号、大型で強い、死者まで出ている、朝のテレビでは激しい雨風に、通勤の人達が傘を壊され、ずぶ濡れになっている。

ここにはいつ来るのかな?風も強まらないし、雨足も激しくならない。いつ通るの?と思っていたら、11時半から晴れ始めた。テレビをつけたら、もう通り過ぎていた。神奈川と東京だけ通ったの?

あ、これなら、福島第一はよかったなと思ったら、浜通りは猛烈に降っていた。どう進んで行ったのかさっぱりわからない。

次の台風19号はどうでしょう。いずれの被害も少なくて済みますように。

十三夜は雲の陰____「イスラム国」_a0050728_2313514.jpg


きむらさやかさんが、「96歳の遺言」を、朗読会用に大きな字で印刷して、送ってくださり、明日届くそうです。

わたしは今回印刷がうまくゆかず、彼女にお願いしっぱなしでした。
iPadの画面で朗読はしづらいのです。
印刷して頂いた原稿で、初めの、語れる部分は、原稿から目を離し、聞き手のお顔をみながら入って、後は朗読。
原稿が届いたら、通しで稽古しながら時間を計り、後半の、私自身の体験談の長さと内容を決めます。

18日の朗読会は知らない場所での、ぶっつけ本番なので、準備はしておきましょう。


私の体験は、食糧事情もですが、やはり防空壕の危険さだけは言いたい。もぐっていたら蒸し焼きになるのに、入れと命じた国の愚かさ。
非常事態を生き延びるには、自分の判断しかないと言うこと。
指示待ちの姿勢が一番危険。平和ボケほど怖いものはない。台風の海辺で遊ぶなんてもっての外。

戦争の出来る国にしてしまうことの危険さに早く気付くべき。
「戦争だけはやっちゃダメなんだからね」おけいさんの言葉を繰り返しましょう。

十三夜は雲の陰____「イスラム国」_a0050728_2313617.jpg


変な若者が珍しい罪状で逮捕された。
大学まで行きながら、「イスラム国の戦闘員になりたい」って、どう言う感覚なんでしょう?
欧米の民主主義を嫌って、過激な思想にかぶれる? 自由競争の世界が息苦しいから、ぶっ壊そうって? どう言う育ち方をしたんだろうね???オウム信者と同じパターンなのかしら?

実際に殺し合いの場に立ってみて、初めて自分の愚かさに気づく?
行く前に捕まったから、過激な思想にかぶれたままになるのかな。

日本に居ては戦争出来ないから、外国の戦争に参加したい? 戦争が何なのか知らなすぎる。
死んだものが何度でも復活するゲームの世界とは違うんだよ!
親不孝もいい加減にしろよ。






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by hisako-baaba | 2014-10-06 23:15 | Comments(8)

昭和20年代の思い出。
志村建世さまの著書、「少国民たちの戦争」を読み終えました。

昭和初期の、戦争はしているのに身近には感じられなかった頃は、我が家の記憶と似ていて懐かしく読みました。
東京の空襲で、焼かれなかったことと、家族が戦争で死ななかったことは同じです。
しかし其の後の暮らしは全く違うのでした。

ご両親がお元気で、それぞれに田舎があって、家業は再開後隆盛に向かった志村家と、久米 銈さんのように、焼け出されて、幼子二人抱えた、若い戦争未亡人の暮らしを比較したなら、我が家はどの辺に位置するかなと考えた時、この二軒の差を4等分したら、久米さんの方から一つだけ上だったかも、と言う気がします。幼い子供を抱えてはいなかったけれど、少女の私に頼れる保護者はいなかった。

今日テレビに、新宿の町の今昔が出て、タカノフルーツパーラーの昔の姿が見られました。昭和22年に建てた、地下一階地上3階の高野ビルは、自社で全部使うことが出来ず、2階3階を東横興業(東横百貨店系列)に貸していたようです。その店は東横会館と言うレストランで、私は結核を発症するまで、半年間ウエイトレスをしていました。病気しなければ順調に暮らせたでしょうが、当時は栄養状態も悪いし、結核は蔓延しており、発見が早くてじき治った私はまだ良かった方です。


さて、もしも私の父が長生きをして、仕事も順調であったとしたら、私は果たしてどうなっていたでしょう?
中学、高校へは行かせてもらえたでしょう。でも、大学進学は反対されたと思います。私を溺愛した父の口癖は「久子は嫁にやらない。婿を取る」でした。

エンジニア志望の兄に、商業学校を受験させた父ですもの。私にも、早くに、婿を押し付けて、私は反抗して家出、そんなシナリオが浮かびます。
7歳で死別したから、慕わしい父ですが、戦後まで一緒に居られたら、対立は避けられなかっただろうと思います。

そんな「もしも」を想像するのは楽しいですが、14歳で世の中に放り出されたから、自立した生き方が身についたのだし、そして今が楽しめている・・・これで良いのです。

昭和20年代の思い出。_a0050728_16552363.jpg

志村さんが詳しく書かれた戦後の暮らしで、新円切り替えの混乱など思い出しました。月500円しか預金を下ろせなくて、収入のない我が家はたいへんでした。下ろせない貯金は、インフレで日に日に価値が下がってしまう。インフレを止める為の政策で、久米 銈さんや私たちは随分いじめられましたよ。
母には一時払の終身年金が掛けてあったのに、一ヶ月暮らせるはずの年金で、菓子パン一個しか買えないという、猛烈なインフレでした。

ご本の中に、電気パン焼き器を作った話が有り、パンが均一に焼けなくて失敗だったとあって意外でした。
当時、自家製パン焼き器の作り方は普及して居て、私も小さな木箱の内側の両端に、ブリキの切れ端を貼って、裸にした電気コードをくくりつけて作ったものです。
配給の小麦粉がある時は、イースト菌を混ぜ、その箱に流し込んで、少し発酵させてから、電気を通します。そうして美味しいパンが焼きあがると、自動的に電源が切れます。

つまり、箱の両端のブリキとブリキの間に、電気が通れるだけの水分がある間は、電気がパンを焼いてくれるという仕組みです。

志村家のパンが部分的にしか焼けなかったのは、箱が大きすぎたからではないでしょうか?

当時は、みんな工夫を重ねていろんなものを作りました。誰かが考え出した方法は、たちまち皆に知らされたものです。

ウチの近所の家で軒並み作ったこのパン焼き器は、問題を起こしたことはありませんでした。
かなり危険な代物だったはずですが。






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by hisako-baaba | 2014-10-05 16:59 | Comments(14)

スタンドルーペ
スタンドルーペ_a0050728_15211551.jpg

手に持たなくてよい、ルーペを買いました。これ便利かも。

ルーペの直径9センチ
メインレンズ、2,5倍 小型レンズ 5倍
LEDライト付き。


私はタブレットのために作った台に、本を載せて、ルーペを向けて見たらよく見えました。
向きを自由自在に動かせて、なかなか良さそうです。

パソコンにも使えそうです。






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by hisako-baaba | 2014-10-04 15:23 | Comments(2)

朝湯はだるくなる___自由になったレース鳩
早朝の散歩から帰ってお風呂を焚かせる夫。勿体無いから、私も朝湯。でもだるくなって家事がこなせない。
夫が出掛けたから、チャンスとオカリナの練習を始めても、3曲ゆっくりつっかえずに音が出ただけで、根気が続かなくなった。
朝湯には入りたくない。

朝湯はだるくなる___自由になったレース鳩_a0050728_12974.jpg


このところ毎日、鳩の番いが鳴き交わしている。上の階のベランダに巣作りをしているのかもしれない。糞害が大変になるかも?

この番い、片方はレース鳩の足環をつけている。迷子になったまま、土鳩の仲間になって、自由に恋をしているらしい。

以前、レース鳩を保護して、家に返したことがある。あの鳩は、寒さと飢えで困っていたから、家に帰してよかったと思うけれど、外で生きてゆける鳩なら、捕まえて送り返さない方が良いと思った。
自由恋愛をして、好きなように飛び回っている方が、苦労は多くても幸せなんじゃないかな。
それにしても巣作りはマンションじゃない方が良いのにね、人間に片付けられちゃうかもしれないじゃないの。






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by hisako-baaba | 2014-10-04 12:03 | Comments(0)

「想定外」と「原発」は両立出来ない
想定外の悲劇をもたらした、御嶽山。
桜島もいつ暴れ出すか、予知は出来ない。
桜島に近い川内原発再稼働は危険極まりない。avaazが署名を求めています。川内原発を皮切りに、次々と再稼働を始めようという政府に、ストップをかける為、私たちも出来るだけの意思表示を続けましょう。

「想定外」と「原発」は両立出来ない_a0050728_1142639.jpg


18日の「96歳の遺言」朗読会は、ドネルケバブのお店が始まる前の昼間に、場所を借りて開くので、ギリギリ30人ぐらいは入れるし、そんなに満員になる心配はないそうです。ささやかな集まりです。
バラックみたいな、屋台のようなお店なんですって。
私は現場を確認せず、ぶっつけ本番で、このイベントに臨みます。臨機応変、空気を見ながら、リハーサルなしでやってみます。

私は5時に終わったら、夕食にケバブを買って帰ります。どんな味か楽しみです。ファンが多いから美味しいはずですよ。







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by hisako-baaba | 2014-10-03 11:00 | 日本国に言いたい事 | Comments(8)

今日は読書三昧
陽だまりの会の遠足は諦めて、今日こそと、頂いた本を読んでいました。

まだ、終戦直後までしか読めていませんが、同世代の記憶には共通点がどっさり有って、夢中になりました。
今日は読書三昧_a0050728_22192687.jpg

志村さんは、小学校1年からの日記を保存して居られるそうでびっくりしました。
(私の日記が残っているのは、昭和23年に、道端でノートを売っていて、台をひっくり返し、汚れたノートを買わされてからです。それまでノートはあまり持っていませんでした)

志村さんの小学校時代は、私の父が生きていた7歳までの記憶と似通った部分が有ります。
ラジオも電話も普及していない時代に、それらが家に有った豊かな暮らし。(私の方は父の死で忽ち失いましたが)

空襲の記憶は同じですが、日記が有るのでより詳しい。

久米 銈さんが巣鴨で、火に追われて逃げ惑ったあの空襲の晩、滝野川のお宅で近くまで焼けて来るのを見て居られたそうです。

日記を元にしながら、その年の歴史が書き加えられているので、忘れていた記憶が蘇ります。

戦中戦後、激変した世相の記録として、貴重なご本です。

明日こそ、読み終えたいと思います。







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by hisako-baaba | 2014-10-02 21:35 | Comments(4)


1931年生れのhisakobaabaが七十代万歳と言って始めたブログが八十代に続いています
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