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ロヒンギャの民への虐殺を止めよう・・・署名活動
ミヤンマーの少数民族ロヒンギャへの弾圧に反対します。





by hisako-baaba | 2017-09-12 21:01 | Comments(3)

「火工廠の哀しき記憶」まとめに入らなければ
夜語りで語らせて頂いた「河童の詫び状」の著者、富田竹雄さんに報告とお礼の手紙を書き、前作「火工廠物語」を読みやすくしてネットに載せる計画も、進めたいと書きました。

頓挫したままでは勿体ないけれど、非常に纏めにくくて、困っています。ふり仮名のわからない部分も多くて、一度お目にかかりたいけれど、夏の盛りに体調を崩されていたので、心配です。

ただ、「河童の詫び状」や「虚無僧の頼みごと」などを語った後に機会があればその後の上福岡を地域の高齢者などに語っています。(若い人に読まれる本にまとめたいです)
「昭和初期まで河童がいたという話があったり、狐に化かされたとか、狐が台所に侵入して食べ物を漁ったとかいう話があるほど長閑な農村であった福岡村に、陸軍が来て強引に広い土地を買い占め、危険すぎる弾薬工場を作った事。戦争末期には人手がなくなり、15歳の中学生や、無理に集めた女子挺身隊の娘さんたちにまで、危険な火薬を扱わせたので、爆発事故がたびたび起きて、かなりの数の人が爆死している事。15歳の中学生も一人即死した事などを語らせて頂いています。

さてそれを文章に書き起こそうとすると、かなり難しいのです。著者にお会いしながらでないと書けません。
富田さんにはお元気でいて頂きたいと切に願います。
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民話も新たに覚えながら、「火工廠の哀しき記臆」もまとめたいので目下頭の中は忙しすぎます。

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夫の薬の管理をやっと任されました。ごちゃごちゃにならないよう、全て預かる事ができたのです。
お薬カレンダーのポケットにセットしておいて、朝食と夕食の時に、1回分ずつ出してあげます。
お皿に入れて出していたのですが、今日、専用の箱を作りました。

夕食後の時、寝る前の薬も出して置くので、分類する箱を作り、片側の縁を斜めにして取り出しやすくしました。

朝は広い方だけに入れます。







by hisako-baaba | 2017-09-12 11:54 | Comments(0)

感謝は 幸せになる秘訣

しみず たいき という方がFacebookに書かれて居たことが、とってもステキだったので、コピペさせて頂きます。


🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟


迷ってしまうのは、

「やりたい道」を選ばずに

「傷つかない道」ばかり選んできたから



苦しくなってしまうのは、

相手の顔色ばかり 伺って

自分の気持ちを我慢してきたから



大事なものを見失ってしまうのは、

遠くの人にばかりいい顔して

近くの人を疎かにしてきたから



退屈になってしまうのは、

「楽しい方法」を学ばずに

「楽な方法」ばかり学んできたから。



臆病は、停滞する秘訣であり、

覚悟は、成長する秘訣です。


妬みは、不自由になる秘訣であり、

許しは、自由になる秘訣です。


後悔は、過去に生きる秘訣であり、

没頭は、いまを生きる秘訣です。


恐れは 現実を暗くする秘訣であり、

好奇心は 現実を明るくする秘訣です。


不満は、不幸になる秘訣であり、

感謝は、幸せになる秘訣です。


🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟



こちらもFacebookから頂いて来た記事です。

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いい世の中になりますように。


今朝も爽やかな目覚めでした。











by hisako-baaba | 2017-09-12 06:16 | Comments(4)

良いご縁の有難さ

語りの楽しさは私にとって最高の喜びです。
80代がこんなに楽しくなろうとは想像もつかないことでした。
練馬の団地に住み続けていたら、こんな楽しみは得られなかったでしょう。

75歳だった時、夫に引っ張り回されて、あっちこっちの物件を見て歩いた挙句、今のマンションに出会ったのです。
11年前このマンションに一目惚れしたのはリビングからの眺めが広かったからです。

生まれた家は駒沢練兵場に面していて、視界が開けていました。7歳のとき、父の急死でその家を失ってから、視界の開けた家に住んだことがなくて、潜在意識に不満があったのかもしれません。
ここを見に来て即決しました。スカイツリーも都庁も見えているなんて気付かなかったけれど、目の前が広々しているだけで嬉しくなって「ここが良い」って一人で騒ぎたてました。

住んで見たら駅に遠いこと以外は良いことずくめ。申し分ない住まいでした。

実際は都内のマンションが買えないから、この見知らぬ町に来たのですが、都内でなくて良かったです。良いことのトップは、語りのグループがあったことです。都内に民話の語りグループがあるなんて聞いたことがありません。

覚えて語ろうなんて考えたこともなかったのに、朗読より面白いと、たちまちのめり込んで、10年が過ぎました。
年々足元がおぼつかなくなりながら舞台に上がるなり「今年も生きてました」って言うことの楽しさ。命ある限り続けたいものです。

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今日はリハトレで元気に運動して来ました。
両膝が妙にグラグラでしたが、マッサージしていただきましたし、のどががらがらで咳払いがひどいけれど、コーヒータイムには、「虚無僧の頼みごと」を語りました。

今日は家事支援の日です。「お風呂もキッチンも綺麗になって来たから、床拭きを加えましょう」と提案されています。下を向くのがきつくって、床掃除がいい加減になっていたので、この提案はありがたかったです。

夫も私も良いケアマネさんに恵まれ、二つの介護事業所も申し分なく、この町に来て良かったことばかりです。
このぶんなら最後まで在宅で暮らせそうです。
トレーニングで現状維持に努めて、介護度を増さなければ、うまくいくでしょう。







by hisako-baaba | 2017-09-11 14:17 | Comments(8)

夜語りは今年も大成功


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広い古民家が超満員の大盛況。良かったです。

足元にはこんな行灯が用意されていました。

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はじめに火起こしから本物の行燈に火を灯すまでの実演を資料館の方がされたのですが、2番に語るため楽屋入りしていて見られませんでした。




家で着物を着て、簡単なえんじの無地の帯を締めて行ったら「その帯で良いじゃない」と言われたのですが、色の合う帯留めがないので、ちゃんとした方の帯を二人掛かりできちんと締めていただきました。
着物をいつも着られる方が、たくさんの帯締めや帯揚げを持ってきて、ぴったりのを選んで貸してくださいました。

で、頂き物と借り物で出来上がった私。
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帯締めなどを貸してくださった方が一番初めにこの町の民話「甘露と茅湯」を語りました。
水に不自由していた地域の農民が、旅人には貴重な水をご馳走し、自分は風呂の代わりに茅で垢を落としていたので、旅人が感激したと言うお話。

次に私が隣の市のお話を語りました。
開口一番「今年も生きてました」で拍手をもらい、「上福岡の先のびん沼川には昭和4年まで河童がいたんですよ」
と言ってから「かっぱの詫び状」を語りました。

3番目は「ふるやのもり」と言う有名な話。
古家の漏りを、恐ろしい化け物と思った、泥棒と狼の、笑えるお話。

4番目は「つるかめ」
婚礼が終わって、花嫁花婿だけが残った大広間で、婿さんが初めて見ためんごい嫁さまに、「もっとこっちへこう」と言い、嫁さまが恥じらいながらじりじり寄って行くコミカルな会話で笑わせて、二人がべたーっとくっついたのを見た床の間の置物、高砂の爺様が婆様に「もっと近くに寄ったらよかんべ」軽妙な会話で笑わせて、べたーっとくっつく。
それを見ていた鶴が亀に「おらの嫁様になってけろ」
亀がうんと言わないので、根掘り葉掘り理由を訊くと、(鶴は千年、亀は万年なので)「おらおめぇさまの嫁になったら、九千年がとこ後家暮らしせにゃなんねえ」

5番目は「白い花赤い茎」という怪談。会話が全て怖い。
餅を持って夜道を急ぐ母親から、山姥が餅を全部巻き上げた挙句に「今度もらいたいのはお前の命だ」
食ってしまった母親に化けて、三人の子供達の家に行き下の子を食ってしまう。
上の二人は逃げ出すが、崖に阻まれ大木に登る。山姥も登って来たのて、神様に祈ると鎖が降りて来て二人を釣り上げてくれる。山姥も鎖をくださいというと、降りて来た鎖はクサレだったので、山姥は蕎麦の畑に落ちて死ぬ。その血は白い花は染めなかったが茎を赤く染めた。山姥との会話が背筋を寒くする迫力でした。


休憩後の6番目は「はなききまごべ」
嫁が、自分の留守にご馳走を作っているのを見つけたまごべぇは、匂いで気がついたふりをして、ご馳走を出させる。嫁が恐れ入っていうことを聞くようになった時、お店の旦那について船旅に出た。
嫁さんに「俺が帰る前の日に、このぼろ家を焼いておけ」と言い残す。
船が着く前の日「大ごとじゃ、俺の家が火事で燃えちょる」
旦那が「そんな遠くの匂いがわかるはずはない。賭けをしよう、お前の家が焼けとったらわしの店をやる。焼けてなかったら、お前達夫婦は一生俺のしもべになれ」
港にはおかみさんが出ていて家が焼けてしまったと嘘泣きしたから、旦那の店が手に入った。
鼻ききと知れ渡って、殿さんの病気を治してくれと言われ困り果てて奥山に逃げ込んだら、天狗達が来て、「殿さんの病気は、天井裏の大蛇と床下のガマを川に流さなきゃ治らん」と話す。
翌日鼻で嗅いだフリをして大蛇とガマを川に流させると、殿さんはけろっと治り、まごべぇは幸せに暮らした。

7番目は「夜泣きのあかり」関西弁で哀しいムード。
食い詰めた浪人が幼い息子を寺に預ける。この寺の小僧は真夜中に遠い裏山にお堂に灯をともしに行かねばならない。
あまりの恐ろしさに行くことができない小僧を和尚が折檻したら死んでしまった。和尚は慌てて裏山のお堂の近くに埋めて「また小僧が逃げてしまった」と知らぬふり。ところがそれから夜な夜な悲しげな泣き声が聞こえ、真夜中に誰もいないはずのお堂に灯がともる。
二年後浪人が息子を案じて尋ねて来て、村人から色々聴くと、裏山に登って行って戻ってこなかった。裏山には和尚と浪人が血まみれで倒れており、その晩から、泣き声は聞こえず、灯もともらなくなって、三つの人魂がふわふわと舞うようになった。

8番目は「カッパと瓜」愛知の方言が素敵。
お百姓が瓜を食い散らかすカッパを捕らえたら腕がもげた。
翌日カッバは「もうしませんと証文を書くから腕を返してくれ」という。証文は要らんと腕を返してやると、夕べ一晩かけて覚えた証文を書きたいとせがむ。
証文を書いて、薬の処方を教えて帰って行く。
その薬はたいそう効いたので、お百姓は豊かになった。

最後のお話は「雪おなご」
吹雪とともに雪おなごが村に来て、母と幼子の家は通り過ぎ、火の消えた炉ばたで眠る爺様を凍らせ、若者の家に行って嫁になる。「自分のことは決して誰にも言うな」と誓わせて。
若者は嫁に花かんざしを買ってきた、それが知れ渡って、村人達が祝いに訪れると「誓いを破ったな」と嫁は吹雪に中へ飛び出して行く、若者は後を追って行き、それっきり帰ってはこなかった。

以上9話のあらすじでした。


今年も志村建世さまが、娘さんとお友達と来てくださり、休憩時間に、火工廠の話などさせていただきました。

リハトレのお仲間が来ておられるはずなのに、見つけられないで、すっかり終わってから声をかけていただき、リハトレの責任者の方も、前半を聴いて帰られたと伺いました。
彼女の帰りの車をなんとかしたかったのに、皆さんが帰られた後でやっと会えたので、ご自分で「タクシー呼んでいただきましたから」と帰られてしまいました。

富士見市のお友達も遅れたけれど最後まで聞いて下さいました。
近所のお友達にも何人か会えました。


万事よかったわね〜と言い合って、記念写真を撮って、控え室でおにぎりが出ましたが食欲なし。お菓子など差し入れもどっさり。私はセロリのぬか漬けを持って行き好評でした。

図書館長さんが、アンケートを読み上げて下さいました。満足、大満足という答えが多かったです。
「今年も生きてました」と言った私には「来年も是非」と言ってもらえたりしました。

私は2週間具合が悪かった後なのに、本番の日はケロリ。一夜明けて今日はぐったり。

昨日は猛烈に忙しかった仕事を終えた息子が、夕方から、夫の夕食の面倒を見に泊まり込みで来てくれたので、大助かりでした。今朝は急いで帰って行きました。








by hisako-baaba | 2017-09-10 11:07 | Comments(16)

快晴です!

夜語り本番当日、朝から快晴です。一安心です。
顔がすべすべしてきました。体調回復のしるしです。
これから着物を一度着てみます。


さて、junkoさんの感じ方に、私も同感なので、リンク貼らせていただきます。



[追記]
いま、着物を着てみて一人で大騒ぎしていました。

何しろ80歳で和服をたくさんいただくまで、着たことがなくて、夜語りでは80歳と82歳の年に着せてもらって、その後は作務衣ばかりで簡単にしていたのを、86歳の今年なぜか着たくなったわけです。
2番目に語る私が、一番に語る方に着せてもらうので、着物だけは自分で着ていきたい。本番で締める帯だけは結んでいただかなければならないのですが、それまで仮に締めて行かれる簡単帯が有る。向こうで帯だけ締めていただこう、というわけ。
だからなんとしても着物だけは自分で着なければ。

で4年ぶりに着てみたら、???忘れていることばかり。
襦袢を着なくて良い半衿だけのインチキなのも頂いている。でも、長襦袢の上半分みたいなのは着た方がいいだろう。
裾除けをつけて、襦袢を着て付け紐を背中の晒しの紐に通すのが一苦労。腕が後ろに回りにくいから。何段目に通すのだっけ?2段目にしたら衣紋が抜け過ぎて着物が合わせられない。
一番下にやり直す。別紐を使ってみたけれど、矢張り苦労して付け紐を通す方がうまくいく。
なんとか襦袢は着られた。
着物は、自分で上下に切って有るから簡単。おはしょりの状態に作って有る。

本物の白足袋と、絹の紺足袋ソックスを持って行って合いそうな方を穿きます。
紺足袋に憧れて、やっと手に入れた紺無地は絹しか無かった。本物の足袋より高価だったので、勿体無くてはいたことがないから、こんどこそ穿きたいな。

そして桐の焼き下駄を履いていきます。

という状態で、本番当日は朝からバタバタしています。
和服を着慣れている方には笑われてしまいますが、全くの無知なので致し方ありません。

着物をくださったお友達、こんど別の着物を着せてくださいな。
頂いた中でなんとしても着たいのが1着有るのです。着て写真撮るだけで満足です。草履ないから出歩かなくてもいいです。着てみたいだけ。よろしくお願いします。







by hisako-baaba | 2017-09-09 09:31 | Comments(16)

奄美の美しい自然を破壊しないでほしいですね
キャンペーンに賛同して、署名しました。

???自分が署名した後で、リンクを貼ってももう署名欄は出てこないのでしょうか?
署名済みの人がリンク貼ってもダメなんですか???
検索していただくしかないのでしょうか???







by hisako-baaba | 2017-09-08 18:11 | Comments(5)

久々のリハトレ
2回お休みして、今日は久々のリハトレ、病み上がりにこわごわ出かけましたが、いつもの9割はこなしました。

歩かなかった為に両足ともひょろひょろ。膝が痛いのです。
理学療法士の先生が膝の上下あちこちの筋肉が固まってしまっていると、力一杯揉まれて痛いのなんの、我慢の限界近かったです。胃が痛い時も足は動かして居ないと後が大変ですね。

お待ちかねのお話は「分別八惣」複雑なお話を喜んで頂きました。
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正午に帰宅したら、夫が「床屋に行ってから食事してくる」「行ってらっしゃい」と送り出して、自分の桜粥を作った頃、夫はまだ居ました。玄関を出たり入ったり最後に「ハンカチくれ」ようやく出かけて行きました。

外食してくれるので、私の買い物はセロリとレタスだけになり、他のものは一切買わないと決めて、三輪車でひとっ走り1軒だけで用が足りました。

明日の「夜語り」に備えて、なるべく家事もサボりたいです。でもお風呂は洗わなくっちゃ。目下、下向くのは苦手なんですが。







by hisako-baaba | 2017-09-08 14:00 | Comments(8)

夜語りのリハーサル
午前中3時間ほど、夜語りのリハーサルをしました。
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茅葺古民家で舞台稽古です。病み上がりのせいか調子が出ません。
毎年、リハーサルはしくじって、本番はちゃんとできるので、大丈夫です。自信満々。

藍の栽培から、藍染め。製品作りまでやって栄えた豪農の建物です。
これは藍の花。お友達からいただいた画像です。

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みそはぎ。毎年夜語りの時藍の花が咲いていたので、今年もかなと思ったらこれはみそはぎなのだそうです。↓
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この家の神棚は奥から3つ目の座敷にあります。家の中心だからでしょうか?
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メンバーのお一人が、コーヒー豆を蒔いたら、こんな苗ができたそうです。やがて赤い実がなるんですって。ツヤツヤした綺麗な葉っぱですね。
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途中から雨になりましたが若い方に車で送迎して頂いて楽に行って来ました。

当日は4年ぶりに和服を着たいと思います。帯が結べないので、着物を着て、赤いくっつけ帯を締めて行き、楽屋でちゃんとした帯に結び変えていただく予定です。
帯締めは数年前に着たときは赤でしたが、お話の内容からすると、変えた方が良いかもということで、着付けしてくださる方が、たくさん持ってきて試しましょうとのことです。
よくわからないのでお任せします。何しろ80歳になるまで浴衣以外の和服を着たことがない人なので。
今度着るのも80歳の時に頂いた着物です。










by hisako-baaba | 2017-09-07 15:45 | Comments(12)

体重1.4キロ落ちて
7月26日にドラッグストアのイベントで、血管年齢など測ってもらったのですが、 今日は2回目。降り出しそうな空でしたが出かけました。

新しい制酸剤になって、朝も納豆に少しのご飯が食べられました。買い物に行く元気も出て来たので、無料のイベントには出かけたわけです。

40日前とはさほど変化はなく、残念ながら血管年齢88歳のまま、2歳オーバーは面白くないなぁ。
体重1.4キロ減って骨量も100グラム減っていました。ろくに食べてないから当たり前。

今は胃や食道に問題があるけれど、大きな病気は持っていないから底力はありそうです。また来月測ってもらいましょう。

ストアの隣のビルにケアマネさんを訪ねて少し相談、降り始めた雨の中を、レインコートを着て急いで帰りました。
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あとは昼寝します。






by hisako-baaba | 2017-09-06 14:24 | Comments(10)


1931年生れのhisakobaabaが七十代万歳と言って始めたブログが八十代に続いています
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